ハルク「言い過ぎだろ...どんだけ嫉妬してんだよ....」 ハルミ「これもはや才能でしょ...」 ルイト「俺も目隠し外したら意外とモテるんだけどなぁ(泣)」
シエル「あれはただのアホだ....あとこれ以上こっちの作者のことを笑わせないであげてくれだいぶ爆笑してるから」 ルイト「カオスだぜー(泣)」 シエル「お前は本当にそれしか言わねえし...いつまで本気で泣いてんだよ 架久玲「カオスだぜ〜(泣く) ジョーカー「お前までそっち言ったらツッコミ役いなくなるだろ!」 シエル「ツッコミ役あと2人いるから安心しろ」 紫苑「僕のこととシエルのことだね....あとこんなカオスな状態で泣くことあるんだこの人が」 シエル「マジでびっくりした...この人も泣くのかよ」 ルイト「本気でカオスだぜー(泣)」 ジョーカー「(泣)」 真透使「(泣)」 架久玲「(泣)」 傑牙琉「キモチィィィィィィィィィィィィイイイ!!!!」 シエル「紫苑もう1人呼べ」 紫苑「知ってたとりあえず呼ぶよ...」 ???「あれここが一体?」 紫苑「ごめん蘭わけがあって呼んだ....」 蘭「ああはい目の前にある光景でなんとなく分かりましたツッコミ役が足りないんですね」 シエル「話が早くて助かる今泣いてるやつが4人ぐらいいて...で雷撃たれてるやつが1人いるんだけど気持ちいいって言ってるんだよ...」 蘭「完全にカオスですね...えっと聞いてるかどうか分からないんですけど一応自己紹介させてくださいね...私の名前は氷結蘭です...」 傑牙琉「この快感!きもちいぜ!」 蘭「申し訳ないんですけどさすがに凍らせていただきますね?その状態で話すのはだいぶきついと思うので」 シエル「さすが蘭だな」 傑牙琉「さむいよぉおおおおおおおお!!!!!」 蘭「物理的に頭を冷やしてあげるので落ち着いてください」 シエル「ちょっと怖いんだよな...」 傑牙琉「言っておきますとわたくしは今覚醒形態というものになっておりまして,わたくしの覚醒形態は,血を増やす,血の温度を上げるなどが,一般的で,今覚醒形態の温度は約1那由多3292阿僧祇1394恒河沙1231極5123載6128正1557澗1588溝5311穣4129秭4819垓8819京2184兆8184億3391℃です...そのためこのような氷ではわたくしを止められません...」 シエル「ちなみに言っておくぞ蘭が出した氷に関しては能力解除しない限り消えねえからな?」 蘭「だから普通だったら溶けていても絶対に氷が溶けることはありませんね」 傑牙琉「心抉手...これはすべての技を無効化し...私に触れた相手の心臓を取り,私の一部へとする...そしてこれは能力無敵であろうとわたくしが触った場合その能力も解除し,吸収する」 紫苑「何度も言ってるでしょ!!!!ここで暴れないで!!!僕はみんなと雑談できればいいと思ったからこれを作ったの!!!!!だからいい加減暴れないで!!!!あと2人ともとりあえず加減の中に潜っておいて」 シエル「ついに爆発したか.....まあそりゃこんだけ暴れてたらそりゃ紫苑も言うよな....」 蘭「なかなか爆発しない紫苑さんが爆発しましたね」 傑牙琉「なんかごめん」 紫苑「そういうのやめて!!!!!」 シエル「マジで爆発してるやん....」 蘭「相当ストレスがあったんでしょうね」 架久玲「君はよくやってくれたよ...」 ジョーカー「頑張ったね..」 真透使「あんまり話してないけど....可哀想に...」 傑牙琉「ご愁傷さま」 紫苑「主にね君たちが暴れをかければよかったの!!!!わかる?ずっとこっちはツッコミで苦労してるのにさ!!!君たちがそれも気にせずにずっと暴れてるのが悪いじゃん!!!!本当にいい加減にしてよ!!!!」 シエル「あれはダメだな...」 蘭「はいああなった時点で終わりですね」 傑牙琉「ごめんなさい,うちらのぬしがツッコミキャラを作ってないばかりに..」 紫苑「いないなら君たちがちゃんと真面目にならないとだめでしょ!!!!ずっとツッコミしてる私たちの身にもなって!!!!!他の人たちもちゃんと反省して!!!!」 傑牙琉「だって俺らの主がポンコツ過ぎて,ツッコミとかよくわかんないし,不真面目だし,とにかくアホだから,わからないんです!(事実)」 紫苑「だったら自分なりに考えて!!!!こっちの作者がさ突っ込みしてくれてるのに!!!!」 傑牙琉「俺等の作者は,どれだけ馬鹿かしらないのか?」 ジョーカー「毎日毎日,ほぼずっとScratchをして」 架久玲「毎晩毎晩,布団の中で徹夜でやってるんですよ!?」 傑牙琉「そんなやつが考えれると思いますか?」 ジョーカー「学校のテストもほぼ赤字で」 架久玲「泣きたいよ!」 紫苑「そんなこと言ったらこっちの作者は毎日毎日やってる人だよ!!!!暇さえあれば普通にやってる人だからね?でもちゃんとツッコミとかやってるんだよ?しかも確か同じ中二だったよね?だいぶ違うからね?」 傑牙琉「ぜんぜん違うわ!?」 ジョーカー「性別だって身長だって学歴だって...」 架久玲「服のサイズだって,靴のサイズだって,ズボンのサイズだって」 傑牙琉「とにかく,人によって個人差はあるの!」 紫苑「怒る暇があるんだったら反省して!!!!!!!君たちは今怒れる立場じゃないでしょ!!!!!」 シエル「これ一応さ...」 蘭「はい...」 シエル「18歳の少女に怒られてるんだよな.....」 蘭「恥ずかしくないのですかね....」 傑牙琉「これは怒りじゃない!」 ジョーカー「逆ギレだ!」 架久玲「別に恥ずかしくないぞ!むしろ誇りだ!」 シエル「この中で最年少の俺から言わせてもらうけどさめちゃくちゃみっともねえからな?お前らが一番ダサいしアホだからな?だって今18歳の少女に怒られてるんだぞ?大の大人として恥ずかしくないのかよ....」 蘭「本当この人たちは呆れますね...」 シエル「今17歳の少女にも呆れられてるからな?そこら辺分かっとけよ」 傑牙琉「恥ずかしくないったらない!」 ジョーカー「俺等は下等生物と一緒!」 架久玲「社会のゴミクソなんだよ!俺等は!」 ハルク「帰ってきたけどさ....お前ら一体何やってんの?」 シエル「説教されてんだよ紫苑に」 ハルク「大人が何やってんだよ....まあ言うて俺も二十歳なんだけどさ....」 紫苑「どうにかしてこの人たち!!!!」 ハルク「どうにかしてって言われても俺には今どうしようもできないんだよ....あと相当我慢してたんだな...なんかごめんね?あとお前らはガチで正直謝っとけよ...」 架久玲,傑牙琉,ジョーカー「ごめんなさい」 ハルク「お前ら本当にバカか....普通にさ謝ればいいのに...今更謝るのか...しかも俺が言った瞬間に」 紫苑「ほんとこの人たちどうにかしてよ...」 ハルク「それでも謝っても許さないんだな...」 紫苑「当たり前でしょ何回この人たちにツッコミ入れたと思ってるの?」 ハルク「確かに何回も入れてたな」 傑牙琉「だからツッコミが無理なんだよ(泣)」 ハルク「そこはなんとかして頑張ってくれ」 ジョーカー「俺等の3大苦手分野のひとつなんだよ!」 ハルク「下2人はまだわかる...が架久玲お前は絶対ツッコミしないといけないだろ...」 架久玲「一応公式設定では,警察一のお笑いっていわれてるから」 ハルク「お前マジかよ....」 架久玲「まじです」 ハルク「ツッコミする気がない...あとお前らはガチで反省しろ」 架久玲,傑牙琉,ジョーカー「はい..」 ハルク「そういえばさ...こいつらのさ年齢っていくつ?」 紫苑「えっと確かジョーカーと架久玲が23で傑牙琉が29だったよ!!!」 ハルク「俺より年上じゃねえか....マジどうなってるんだこいつら...」 架久玲,傑牙琉,ジョーカー「これは主が喋ってるので,言語力,語彙力などは全て中学二年生...もしくはそれより下回っている可能性があります」 紫苑「君たちお願いだからシンクロしないで!!!!なんでシンクロするんだよ!!!!!」 架久玲「主がそうしてるから」 ハルク「メタ発言やめろ」 傑牙琉「あの椅◯鳥GAME様の,暗◯AIさんも,メタ発言してるから」 作者「見たことないです」 主「まじか....スクアニ勢は全員知ってると思ってた..........まあデスゲームアニメの頂点みたいなところですよ」 作者「確かに私もスクアニ作ってるけどさ....なかなか見る機会がないんだよ.....」 主「確かに椅子鳥とかは,1ヶ月くらいぶっ通しで見ないと見きれないぐらいだからね...」 ハルク「そこの作者2人なんか勝手に雑談始めないで」 主「わかりました」 ハルク「わかったなら別にいいんだけど....いそしてお前はいつまで土下座してんの?」 傑牙琉「しばらくはこのままで」 ハルク「それでさ...こいつらのツッコミでさ忙しかったからツッコミしなかったけどさ...お前はいつまで泣いてるんだ」 ルイト「わかんねえだぜー(泣)」 傑牙琉「ツッコミって何なんでしょうか...」 紫苑「怒るの疲れたから僕帰る!!!」 ハルク「帰って頭冷やしてこいお前は」 ハルミ「いたんだけど....これどういう状況?」 ハルク「かくかくしかじか」 ハルミ「はい納得それは全体的にお前らが悪い」 傑牙琉,ジョーカー,架久玲「ごめんなさい」 ハルク「何回謝るんだよ...」 ハルミ「こいつら何回も謝ってんの?」 ハルク「うん普通に何回も謝ってる」 ハルミ「何回謝るんだよ...」 傑牙琉「じゃあ逆に謝んなくてもいいの?」 ハルク「お前らは何回も謝りすぎなんだって...謝ることは別に勝手なんだけどさ...しつこいんだよ」 ハルミ「しつこい男はモテないよ?」 ハルク「一番やめろ」 ハルミ「一番モテてる兄さんには言われたくないよ」 ハルク「いろんな意味でやめろ俺はモテたくてモテてるんじゃねえよ」 ハルミ「別にいいじゃん」 ハルク「よくねえな」 傑牙琉「別に俺指名手配犯だからモテて付き合ったとしても邪魔だし,もしかしたら敵に情報送られるかもしれないし....」 ジョーカー「俺も同じく」 架久玲「俺も仕事の邪魔されたくないし...」 ハルク「リア充死ねとかいうのかと思ってた...」 ハルミ「まあこいつらだったら言ってもおかしくはない」 傑牙琉「まあ殺したいけどな」 ハルク「結局言うんだな」 ハルミ「ぶっちゃけ私もモテるけど....」 (この二人美男子,美少女です) 傑牙琉「まあそれ言って嫉妬するの主だけだから」 主「ズズルイズルイズルイズルイズルイズルイズルイズルイズルイズルイズルイズルイズルイズルイズルイズルイズルイズルイズルイズルイズルイズルイズルイズルイズルイズルイズルイズルイズルイズルイズルイズルイズルイズルイズルイズルイズルイズルイズルイズルイズルイズルイズルイズルイズルイズルイズルイズルイズルイズルイズルイズルイズルイズルイズルイズルイズルイズルイズルイズルイズルイズルイズルイズルイズルイズルイズルイズルイズルイズルイズルイズルイズルイズルイズルイズルイズルイズルイズルイズルイズルイズルイズルイズルイズルイズルイズルイズルイズルイズルイズルイズルイズルイズルイズルイズルイズルイズルイズルイズルイズルイズルイズルイズルイズルイズルイズルイズルイズルイズルイズルイズルイズルイズルイイズルイズルイズルイズルイズルイズルイズルイズルイズルイルイズルイズルイズルイズルイズルイズルイズルイズルイズルイズルイズルイズルイズルイズルイズルイズルイズルイ」ズルイズルイズルイズルイ」ズルイズルイズルイズルイズルイズルイズルイズルイズルイズルイズルイズルイズルイズルイズルイズルイズルイズルイズルイ」