あの日から、僕の人生が変わった。 あの時落ちた隕石が、僕の人生を大きく変えてくれた。 これは、「独りぼっち」だった僕の物語… 2046/7/24/7:25 AM 碑施 飛馬「母さん…いってきます。」 碑施 飛馬(またか…またあの嫌な日々が...) ???「よう!シングル野郎!」 碑施 飛馬(!!) 条貿 治介「おいおいwどうしたんだよwそんな表情してさぁw…」 碑施 飛馬(近くの人に手で助けを…) ガシッ!! 碑施 飛馬「痛ッ‼…」 条貿 治介「あのさぁ...なぁーに手で周りから助けてもらおうと思ってんの?所詮はお前は俺らのおもちゃでしかないわけ、わかる?俺らに遊んでもらえてるだけで感謝しろって、何逃げようとしてんだよ?」 ドンッ‼ 碑施 飛馬「ッ‼…」 条貿 治介「あばよ!」 碑施 飛馬「クッソ...」 2046/7/24/4:40 PM 碑施 飛馬(もう…嫌だ…死にたい!!) 碑施 飛馬「うう…うぐッ…う…」 碑施 飛馬(もうみんな嫌だ…生徒のいじめを見て見ぬふりな先生…遠くから笑ったり、何もしないクラスメイト…俺をおもちゃ扱いするあいつら…もうなにかもが嫌だ!もう!死にたい!) ドーーーン!!!!!!!! 碑施 飛馬「ヘッ?」 グニュ… [終]
なんか改善点あったら言って