架久玲「君の影みたいに何度も復活する...本体倒せばなんとかなるかもだが,あの魔界デストピアにいるから...どうしようも...」 ルシファー「魔界デストピアはだいたい 約381.412那由多平方キロメートルほどの広さがるんだ...そして,ポータルを開いたとしても,どこにテレポートするかはランダム...」 ジョーカー「何度でも蘇るさ☆」 紫苑「とりあえずふざけないでいつもの姿になって?さっきからずっとキモすぎるんだけど....」 シエル「あれは違うんだ....」 紫苑「勘違いされてるよ...」 ジョーカー「だって,本体に一番似てる分身体壊されちゃったもん...」 紫苑「あと...ハルクは動くなって言っただけでライフル銃打ってないからね?勝手に勝手にやったんでしょうよ...」 シエル「あいつ来てたんだ...」 紫苑「今は仕事でいないけどね」 ジョーカー「しかも,アナル君に,粉々にされたから,猫の分身体がないんだよ...」 紫苑「あの子完全に人間嫌いな子だから....」 シエル「あいつも来たんかい」 紫苑「あと多分わかってると思うけどあの子女の子」 ジョーカー「ならいいか....」 シエル「キメラになるな」 ジョーカー「一体いつまで続けるんだ...」 紫苑「君さえ来なければ何も問題はないんだよ」 シエル「それは正論だな」 ジョーカー「じゃあいいよ...行こ...ルシファー,天使,悪魔...魔界デストピアで遊ぼ....」 架久玲「で,俺だけ残ると.....」 シエル「へこみすぎだろ」 紫苑「うんさすがにへこみすぎだと思う....」 ジョーカー「なんだと!?」 シエル「気持ち悪いわあと正論言っただけだぞ俺たちは」 紫苑「うん確かに正論を言っただけ実際に気持ち悪いし....架久玲さんもなんか言ってください」 架久玲「まあ....きもいが...こっち側の世界では普通なんだよな....」 シエル「そっちの世界ではそれは普通なの?」 紫苑「うんもうツッコミしないよ」 架久玲「まあ...町では裸が普通だし,子どもなのにタバコとかビール飲んでる人もいるからな...まあ法律上は大丈夫だがよ.....ていうかよく考えてみればそれでよく,ジョーカー指名手配犯になったな...すごいな()」 シエル「俺たちの世界には指名手配犯めちゃくちゃいるよな...」 紫苑「ほとんどがハルクが潰してるけどね...」 シエル「あいつそう考えるとすげえな...」 架久玲「お前らが知ってる指名手配犯だったら,傑牙琉とかノアアルファもそうだな...」 紫苑「ノアさんもそうなんだ....」 架久玲「まあいずれ俺もそうなるかもだが...」 紫苑「なんで?だって君って警察じゃないの?」 シエル「この人警察なんだ...」 架久玲「俺はあの館で...おっと...これ以上は枯骨館のネタバレになるから言うのはやめておくぜ((((」 紫苑「とりあえず深くは仕込まないでおこうか...」 シエル「とりあえず他になんか適当に雑談するぞ」 紫焼 透「ねぇ...君たち何してるの?」 紫苑「今から雑談をしようと思ってるんだけど....君誰?」 シエル「新しい人か」 紫焼「紫焼 透....よろしく....」 紫苑「僕の名前は夜月紫苑よろしく」 シエル「俺の名前はシエルよろしくな」 傘「ネエ...ココ二ルシファーッテイウヒトイナカッタ?」 シエル「傘が喋ったな」 紫苑「そうだね」 シエル「それでさっきルシファーって言ったか?あいつならさっきまで来てたぜ今はいないけど」 傘「ごめん....どこに行ったか案内してくれない?」 シエル「魔界デストピアにジョーカーと一緒に行ったな」 紫苑「僕たちは行き方が分からないからな...」 傘「まじか....いまニュースでルシファーという名の人間かすらわからない者が3名殺したと言われている...」 シエル「あいつマジで何やってんの?」 紫苑「もう僕たち何もわからないよ...」 傘「そうだよね....こっちの世界の人にはわからないよね...」 シエル「すまねえな力になれなくて...」 傘「そんなことないよ!」 ジョーカー「.....はぁはぁ....あぶねえ..危うく殺されるところだった...」 シエル「今回はあのキモい姿じゃないんだ...」 紫苑「どうした?何かに追われてるんだったら僕の影の中に隠れていいんだけど....」 ジョーカー「....魔界で...魔界デストピアで...ルシファーが暴走...悪魔と天使は死亡....俺は分身体でなんとか逃げれたが時間の問題だろう...多分ルシファーこっちの世界に来るだろう....」 紫苑「ちなみに君の分身体が入っている影とは全く違う影を用意したから早く入って」 ジョーカー「ありがとう!」 10分後 ルシファー「....やあ...久しぶりだね...ここにジョーカーくんは来なかったかい?」 傘「(おまえがルシファー...いつか殺してやる!)」 ルシファー「おっと失礼...私は心の声も聞こえてるんだよ....」 紫苑「雑談するところからさその物騒なことやらないでくれるかな?普通に」 シエル「お前マジで何やってんの?あとあの傘持ってるやつの出番少なすぎる」 ルシファー「ごめんね...私は戦闘アニメ出身だから...こうもしないと立場がないんだ...」 紫苑「この場所にいる時ぐらい戦闘アニメのこと忘れて平和に過ごそうよ」 シエル「正論だな」 ルシファー「そうなのかい?ここは戦闘OKの雑談所と聞いてるんだが...」 紫苑「みんなが知ってるだけだよ」 ルシファー「なるほど?」 紫苑「だから暴れるんだったら別のところで暴れてここは基本的に雑談をするところだから」 架久玲「で.また俺だけになったと....」 紫苑「なんかすみませんね?」 シエル「そうだな」 ジョーカー「ちょっと俺もいるのだが」 紫苑「まだルシファーが戻ってくる可能性があるんだから戻って」 シエル「ジョーカーお前は少し警戒しろ」 ジョーカー「はーい...」 傑牙琉「じゃあ俺が来るしかないな☆」 紫苑「来るのは別に勝手なんだけど...なんで生きてるの?」 シエル「まずこいつ誰?」 傑牙琉「俺は傑牙琉!三途の川から船でやってきたんだ!」 紫苑「とりあえず元の姿に戻って欲しいな....」 シエル「とりあえずよろしくなんだけどさ...三途の川から船でやってきたって生き返ったのか?」 傑牙琉「OK!ああそうだ!三途の川から船で生き返ったんだ!」 紫苑「なんかいつもと違くない?」 傑牙琉「ああ!これはスクア二大会専用コスチューム,脱出鬼では覚醒形態だな!」 シエル「多分絶対こっちの作者は知ってる」 紫苑「絶対にそうだね...とりあえず元の姿に戻ろう?」 傑牙琉「はーいわかったよ〜」 シエル「俺は初めて見たからわかんなかったけど元の姿そんな感じなんだ」 紫苑「ていうかしゃべる機会あんまなかったよねしばらく」 傑牙琉「確かに〜俺がルシファーにお菓子あげて殺された以降話してなかったね」 紫苑「それで止まる気配なかった気がするよ...」 シエル「お前はマジで何やってんだ」 傑牙琉「もしかしたらお菓子が好きだったかもじゃん」 シエル「◯されたっていうことはそれだけじゃ止まらなかったっていうことだな」 傑牙琉「でもその前はもしかしたら可能性があると思ったから!」 シエル「俺もルシファー見た瞬間に絶対にその方法で止められるとは思わないよ?」 紫苑「とりあえずこの話やめて普通に雑談でもしよ...」 シエル「紫苑は相変わらずだな」 ジョーカー「俺は?(二回目)」 紫苑「ルシファーがいつ来るかわからないから普通に影のところに潜ってて」 シエル「下手すればお前本気で殺されるんだぞ?本当に危機感を持て....」 紫苑「ていうかさ僕能力発動してないのになんで勝手に影が出現してるの?」 シエル「これさルイト来てたらさカオスだったよな絶対に」 紫苑「絶対にそうだね....」 ジョーカー「俺の能力で,一応出れはする...あとルシファーは陰内ニュースでは捕まったらしいよ...」 シエル「あのルシファーが簡単に捕まったとしてもすぐ脱獄すると思う...」 紫苑「だから一応のため影に潜っといて」 シエル「ていうかこの3人に関してはよく見る人だな」 ジョーカー「まぁ,あいつは魔界デストピアで,能力を封じ込まれる,石で埋められているから多分ダイジョウブ」 シエル「絶対に破壊してると思う...」 紫苑「うん......絶対にそうだと思う」 ジョーカー「うーん....まあ大丈夫でしょ」 紫苑「影から顔を出しているだけだったら多分大丈夫だと思う」 シエル「一応のためな」 ジョーカー「まあ別に分身体だから大丈夫だけど...」 紫苑「それなら大丈夫か....」 ルイト「また来たぜ☆」 シエル「お前が来たらまたカオスになるんだからやめろ」 ルイト「主な原因ジョーカーな気がするけど?」 ジョーカー「なんだと!?」 傑牙琉「俺あんまりわかんないんだけど...」 架久玲「そういえば,いたなお前...」