資料集作り込まれすぎてて驚きのあまり 設定をとんでもないくらいミスってしまいました〜! 名 前: ユレア・テラフラット 出身国:ラリアフルス 今いるのは:タスメニオ 職 業: 研究者 性 格: 生意気でずる賢い 年 齢: 12 性 別: 男の子 身 長: 145 容 姿:白衣に短パン、青髪にスライムの「レレ」を乗せペンダントをつけて、黒光りしたブーツを履いている 多分マッシュ 好 き:実験、化学、宝石、ロボット、戦い、 嫌 い:チビいじり、レレに手を出す、フィジカル 趣 味:実験、発明、プログラミング 特 技:計算、戦闘、発明 家 族:不明 経 歴:不明 住 居:金はくっそ持ってるのでホテルに泊まりまくり 普段の生活:基本何か作っている、暇な時は外に出て実験材料を探す。地域を転々として実験する。 話し方: 誰にでもタメ口、流暢に喋り、少しキザで会話の中でしれっと見下す 一人称: 僕 ににん:きみ さん:あいつ 備 考:ユレアのサンプルボイスも一緒に。 俺「なんかつんよーいらしいけどあんま戦闘すんなよ追放されっぞ^ ^」 ユレア「りょっ!」 俺「ってかこの俺と話しながらユレアのサンプルボイス提供って天才だと思わないかい?w」 ユレア「うん天才。下から二番目くらい天才。」 俺「㍂芝区蔵」 ユレア「まだそこらへんの猫がごろーんってした方が笑顔になるくらいおもんないね」 俺「つよいんですかこの野郎」 ユレア「君よりかはね。攻撃も防御もあるよ。ただ奪われたらどうにもならないからフィジカルでねじ伏せられちゃうかもね。」 俺「お前よりかはフィジカルつよいぞ つよいぞ」 ユレア「僕前転できる〜」 俺「俺爆死できる〜」 ユレア「wwちょっと面白かったよ 醜態」 俺「ハ?チョットマッテチョットマッテハ?」 ユレア「いえーい〜」 俺「あんんんんんんんぎいいいいいいいいやあああ」 追加設定 なんか作る技術はありつつもこの世界の 技術に興味があるわけでもない。 理由はわからないが、他人が作った物に興味がわかなかったのはよくあるらしい。 あと色々な国を回っているのにも関わらず、オルガロンに行っていないのも、他人の芸術に興味がなく、感情的ではなく論理的な思考であると考える人もいるが、そうするとあの人を小馬鹿にした態度はなんだとなってしまう。色々な矛盾が起きてしまうので、まだ行ってないというのが一番有力である。 因みに一番行っている国はダントツでマイマックである。何に惹きつけられたのか?