1115kk作 OA用兵装詰め合わせ Vol.1 【内容】 ・MHI 89年式 96㎜ 自動小銃砲(89AR) ・MHI 91年式 57㎜ 空戦小銃砲(91BR) ・MHI 18年式 108㎜ 荷電粒子小銃砲(18BR) ・コモリ M2107A1 140㎜ 散弾砲 ・O.W.D.L. RGL-12 CQB-Vandal 203㎜ 擲弾発射器 ・各種カスタムパーツ
vol.1:https://scratch.mit.edu/projects/1352930134 vol.3:https://scratch.mit.edu/projects/1382148242 vol.4:未定 【MHI 89年式96㎜自動小銃砲(89AR)】 マルビシ社が開発したOA用のライフル。ベストセラー品であるイリコン・アームズのFLM-430と弾薬を共有することが可能で、オリゴ軍に多数配備された。オリジアスも戦役前から採用しており、その際はTGM-24スパークルが主に使用していた。銃床がGVC鋼製なので銃床を相手に殴りつける使い方も可能である。 【MHI 91年式 57㎜ 空戦小銃砲(91BR)】 2091年にオリゴ軍に採用されたOA用ビームライフル。主に空戦機での使用を想定し、堅牢ながら軽量かつ取り回しやすい設計となっている。また、複数発分のエネルギーを一度に蓄積し、それを連続して放つ蓄積点射機構を備えている。ジョイントを介すことでボックス型のMANAパックだけでなく、スティック型のMANAパックにも対応することが可能である。 【MHI 18年式 108㎜荷電粒子小銃砲(18BR)】 戦役前より開発が進められており、スラヴァ戦役中の2118年に配備が開始されたビームライフル。RCRSを採用したほか、モジュール化され、各部に拡張パーツが装着可能な設計となっているため高く評価されており、20年式にその設計思想は受け継がれた。 【コモリ M2107A1 140㎜ 散弾砲】 小森火器工業が開発したセミオート式OA用ショットガン。140㎜の通常散弾の他、単発で射撃可能なスラッグ弾も発射可能で、軍民両方から重宝されている。 【O.W.D.L. RGL-12 CQB-Vandal 203㎜ 擲弾発射器】 オリジアス兵器工廠が開発したOAの近接戦闘用グレネードランチャー。そのコンパクトさが評価され、オリジアスや第3新ユーレカ市軍警をはじめとし、様々な組織で採用されている。