といっても、そんなに大きく服装は変わりません。 と言うかほとんど一緒ですw。 動きのサンプルがあります 矢印キー・重力 スペース ・P1-2への形態変化アニマ Zキー ・ナイフ斬撃 Xキー ・ 包帯をとる Cキー ・P2.8 Vキー ・攻撃回避 Bキー ・最終攻撃かなんかに使う重力差分 Nキー ・P3頭アニマ Mキー ・P3服のたなびきアニマ Aキー ・カルシウムゴクゴク Sキー ・箱壊し サンズ戦の流れ。 P1・彼は審判としてプレイヤーの前に立ちはだかる。彼は魔法を使って殺人鬼を止める。 P1-2・彼は疲れてきた。口の包帯を取り、ナイフを取り出す。斬撃で彼らを翻弄し出す。 P1.5・彼は疲れ切って、攻撃を喰らう。目のモヤが消え、異変が起き始める。 P2・彼の額にひびができ、白いモヤが浮き始めた。何かに操られている? P2.5・ガスターが彼の中から出てきた。ガスターはサンズを拘束し、自身がマルチバースで見たものの報告を始める。 P2.8・ガスターは自身がどれほど恨まれていたのか気づかなかった。彼はサンズにソウルを取られ、捕食された。 P3・サンズはガスターを捕食し、彼の手を生み出す。耳から魔力が溢れ、彼は空を飛び、あなたに全力の怒りをぶつける。 P3.5・彼はガスターから得た力を使い切り、再び地に足をつけた。しかし、まだ終わらない。彼はカルシウムを取り出し、それを摂取する。プレイヤーがその隙に攻撃する。彼の左腕は急に大きくなり、攻撃を弾き飛ばした。 P4・彼の大きな腕は箱を破壊し、規格外の戦いが繰り広げられる。彼は最後、[RESET]を発動し、この場は戦う前に戻る。 PE前座・何か違う。何かが違う。前と同じ。ただ何かが違う。 PE・あのリセットは彼を壊した。攻撃し、それは通った。だが、彼には大きな負荷が加わった。背中からvoid tentacleをはやし、あなたを痛めつけ、自分も痛めつける。 PE.5・このエラーは彼をおかし、彼は溶け始める。そこにまた、一撃を入れる。彼の擬似ソウルは崩壊し、彼も、塵に帰ってくる。 あったらいいなのOST集 001-Trace. オープニング 002-Menu メニュー(選択画面) 003-Ruins 遺跡 004-mob_encounter フロギー戦 005-Four-hurt トリエル戦 006-Snowdin スノーフル 007-pap パピルスとの会話 008-Muscle soreness パピルス戦 009-waterfall ウォーターフェル 010-watery breath アンダイン戦 011-no ended yet..! アンダインp1.5 012-hotland ホットランド 013-party net マフェット戦 014-shape don't look like before マフェットp2 015-CORE コア 016-metal strike メタトンEX戦 017-end near me 最後の審判(N√) 018-barrier バリア 019-King's Trace アズゴア戦 020-alone outsider N√エンドロール 021-something changed..? G√確定後メニュー 022-Hero Every Revenge Over / H.E.R.O. 不死身のアンダイン戦 023-fake determination 不死身のアンダインp1.5 024-metal punisher メタトンNEO戦 025-Magic Experiment Changed Hero / M.E.C.H. メタトンNEOp1.5 026-end near here. 最後の審判(G√) 027-Trace of judge サンズ戦 028-just not over サンズp1.5 029-Start Stare サンズp2 030-Doctor's Recital サンズp2.5 031-quiet please サンズp2.8 032-Fake Life サンズp3 033-Chemical Present サンズp3.5 034-hurt and power サンズp4 035-brake time...? サンズpE前座 036-Last Absolute Zenith Yet / L.A.Z.Y. サンズpE 037-This is over! サンズpE.5 038-uh-huh? キャラとの会話 039-Deal success キャラとの会話後 040-are you satisfaction? G√エンドロール 041-TraceTALE 全√回収後メニュー 042-a.a.a. ガスターとの会話 043-Trace Replay Unseen End / T.R.U.E. 真相の会話 044-Reverse Illness Chanced Ending / R.I.C.E. ガスター戦 045-not end of a recital ガスター戦P1.5 046-hurted error 何かがおかしい 047-everyone don't know true injure ???との会話 047-Your fault, Him fault, Everyone's fault. フロギー戦P1 048-I'm not wrong! They don't know! フロギー戦P1.5 049-Most Observe Behavior / M.O.B. フロギー戦P2 050-END of END for END to END at END 全ての終わり:輪廻 おまけ ストーリーside : Sans 2 あいつが消えて、運よく研究職につけたはいいが、 「はぁ、やっぱり慣れないな。白衣」 「でも、よく似合ってるけどねぇ。」 「ありがとさん。アルフィー。」 はぁ。研究職はやっぱり俺に合う。 このいつになく忙しいところが、前の俺とは大違いで、でもやってることは実質パズルと同じだし。 なんやかんやで結構気に入ってはいる。 って、もうこんな時間。 「なぁ、お前らそろそろ休憩しないか?」 「ほんとだ、もうこんな時間。じゃぁ休憩で。」 最近、やっとガスターの部屋を見つけた。例の実験室から1番近い部屋だった。特に何も処分されているわけではなかった。じゃぁ、あいつは消えたのではなくまだどこかにいて、返ってくる予定があるのだろうか? そんなことをしていたら、あるものを見つけた。ガスターの日記か。なるほど。ここに全部が書いてありそう。 俺はそれを持ち帰った。 日記 *念願の王直属の研究員に選ばれた。これで全てを始めることができる。 *まずはモノの転移の実験をしよう。これが実現すれば、あれもできるはず。 *ものの転移に関しては簡単だった。自分自身も飛ばせた。第一歩だ。 *では色々試していこう。でも、自分の体を実験隊にするのは不便だ。もし失敗したら私が死んでしまうかもしれない。 *ちょうどよかった。王様がボロを出した。ざまぁみろ。こっからは私の自由だ。 *まずは細胞単位での転移に関してを実験した。可能だった。 *転移先での細胞の再結合を行なった。実験は失敗に終わった。 *また試してみた。成功した。 *逆にこの結合プロセスを使って肉体の強化ができるのではないか? *ということで実験してみた。取り付けに関してはできたが、大きすぎると崩壊する。どうにかして負担を軽くできないだろうか。 *追加する物体に魔力炉を追加することで安定下結合ができた。 *なるほど。これは面白そうだ。 *次にソウルでも作ってみよう *ソウル試作品一号が完成した。動作確認は大丈夫だがあまりの魔力に器が耐えきれない事態が起きた。 *発生した魔力をあの肉に流せば余剰の魔力を流せるのでは?それはそうと、また別の案を思いついた。 *やはり、戦いで重要なのは斬新さだと考える。だから状態の変化できる物質、たとえば液体金属とかな *液体金属に関してはあっさり完成した。操作用のデバイスも作った。すぐに実践投入できそうだ。 *ソウルも第二号が完成した。また、追加人体もどうにかできそうだ。 *どうやら強い意思はエネルギーになるらしい。それで元に戻ったり、拒絶したりするらしい。面白い *医師についての実験はかなり捗った。 *たまにする機械弄りは楽しいな。 *これでそろそろ本番を始めようか *うん。素晴らしい。やはりある程度強い魂を持っていると耐性もその分強くなるな。 *おっとそうだ本来の目的を忘れていた。帰還場所はどこにしようか...そうだ、ちょうどいいものがあった。 *よし、いいぞいいぞ。思わぬ収穫だ。順調に進んでいる。そろそろメインディッシュに入ろうか。 *完成した。あとはうまくいけばいいが。 日記はここで止まっている なるほどな。だいたいわかった。
undertale by TobyFox 今回何が変わったか ・インナーのボタンがなくなった。 ・上着のチャックがなくなった ・ベルトがなくなった ・p2で顔にヒビが追加 ・p3でガスターを捕食 新設定 ・手袋が魔法の新素材でむっちゃ伸縮する ・p2の時にできた切れ目からガスターの細胞がもやってる。 ・人工ソウルはガスターの細胞が入っており、共振装置でガスターはサンズの座標を把握できる。 ・サンズが研究職についたのは、ガスターがどうして消えたのかを調べるため。 おまけ2 story-side Papyrus 今日も兄ちゃんは忙しいらしい。今まであんなにぐうたらしていたのに、今はきちっと着替えてご飯を食べたたらさっさと出ていっちゃう。どんな者でも、何かきっかけがあれば変わるんだなぁ。そんなにがんばってる兄ちゃんを見てたら、オレサマも頑張らなくっちゃって思っちゃう。でも、 「おいパピルス、わかっていると思うが、外に出て辺なところに行くんじゃないぞ。そこで何か起きても責任取れないからな。」 ってお兄ちゃんに言われちゃった。でも、大丈夫! オレサマは強いんだからな!ニャッハッハ! ってオレサマは外に出た。誰もいなくて、静かだった。 街の様子を見て回った。でも、みんな家にいるのかな? 目覚めると、オレサマは牢屋にいた。どうして?オレサマは罪をおかした記憶はないぞ?...誰か来た?白衣を着た、研究者?みたいな人が牢屋を開けてきて、オレサマを椅子がある部屋に案内した。 「ここに座ってください。」 そう言われちゃ、座るしかないよね。よっこらしょ ガチャ。 あれ?体が動かせない? 「では、、博士。準備はできました、よ。」 「ありがとう。」 え?博士?何が起こってるの? 「じゃぁ、そこのスケルトン君。ちょっとちくっとするよ〜ーーーー 目が覚めた。どこだろう。辺りを見回した。 またろうや?でも、部屋が飾り付けされてて、お祝い? 「目が覚めたんですね。帰ります?」 え?じゃぁ。...あれ?体がうまく動かない? 「おや?大丈夫でしょうか?」 一回落ち着いてみる。 右腕。右足。普通に動く。左腕、左足、何か違和感。今までと違って、何かがついてるのか? ちょうどそこに鏡がある。見てみよう。 って、この赤いの、何?焼く前のお肉に似てる?わからないけど、半分、赤くなった。 歩いてみた、走ってみた。意外とすぐに慣れてきた。 「...大丈夫そうですね。よかった。..それで、もう帰ります?」 白衣を着た人がまた聞いてきた。 「じゃ、じゃぁ帰るぞ!」 「元気そうで何より。」 そうして、また、いつもと違ういつもに戻っていった。 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜 ストーリーside : Undyne 私はいつものように過ごしていた。マネキン相手に全力で襲いかかって、飯を食べて。それでよかった。 ある時、私の部下がこちらを訪ねてきた。 「どうした?めずら し い 」 急すぎて、何が起こったかもわからない。 どこだ。ここは。 牢屋。それも典型的な。こんな場所、みたことがない。 「おい!ここはどこだ!」 そう叫んだが、返答はただ反響した私の声だけだった。 が、代わりに足音がこちらに向かってきた。 「こんにちわ。ロイヤルガードの..隊長さん?」 「あぁ。ところで、ここはどこだ!貴様は誰だ!」 相手の言葉に対し、私は質問を浴びせた。返答はすぐに返ってきた。 「ここは研究所です。ラボの。そして、私は、まぁ博士の助手ということで。」 ここはラボ、確かに風の噂では聞いていた。とんでもない改造をする博士がいる。彼らに見つかっては行けない。だっけか。 「しっかし、ここに連れ込むのに私の部下を使うなんてな。その博士とやらは王様を動かせるほどの力を持っているのか?」 その助手は少し考えたあと、口を開いた。 「まぁ、だいたいそんな感じです。」 さっきから曖昧な返答ばかりだな。助手でも知らないことがあるのか? すると、助手は通路の奥を見て軽く頷き、また私に向かった。 「あなたの番ですね。では牢屋を開けますので」 そうして牢屋から出され、長い道を歩かされた。それぞれの部屋にはまだ眠っている者やからのものもあった。 そうして一つの分厚い扉を抜けると開けた、白い部屋が現れた。真ん中にあからさまな椅子が一つ。だいたい何をされるか見当がつく。椅子に座れと言われたので座った。やっぱり拘束された。被験体が暴れないようにのためだろう。 「では、麻酔を打ちますね。健闘を祈ります。」 それからどのくらい経ったのだろう。私は気づいたら牢屋にいた。前とは違う、飾り付けされた明るい部屋。 どこかお祝いされた気分になる。 ...それはともかく、私の体はどうなった?そう思い、鏡を覗く。体に変化はないが、左腕に液体金属?がついている。これだけ?思っていたよりも酷いものではないな。まぁ、一応何があるのか試すか。例えば、ここに魔力を流すとか、って、増えた?!そういうもんなのか。 逆はできるのか?っていってもやり方がわからん。 てか液体金属は操れないんかこれ?そう思って、いろんなところを動かしてみる。なるほど。左手で触れたところに液体金属がつくのか。逆に回収もできる。便利なこと。 それにしてもあいつらはまだなのか?結構時間が経ったが...って、キタキタ。 「お疲れ様でした。おかえりになりますか?」 「もちろんだ。こんなところにいて何になる?」 そうしてズカズカと出ていった。 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜 ストーリーside : Toriel 最近は落ち着いている。あの夫と別れてから、すごく静か。本当の静寂ではないけども、他のモンスターの話し声が壁越しに聞こえてくるぐらいが心地よい。最近は壁の外の彼もきて、会話も楽しくできている。でも、彼がいっていた、博士には気をつけろって、どういうことなんでしょう? そんなこんなで読書をしていたら、爆発音が下でして、急いで見にいったの。 で、目が覚めたら牢屋行き。牢屋ってこの地下世界にあった覚えがないわ。さぁ、ここはどこなのでしょう。 でも、そうね。詳しく見たことがない場所は、この規模から考えればここはラボかしら。じゃぁ、彼のいっていたことは本当だったってこと?じゃぁ、今から何をされるのかしら? そんなことを考えていたら、足音が近づいてきた。白衣を着ている。 「あなたが博士?」訪ねてみた。 「いえ。私はどちらかというと助手に近いです。」 「そうなの。で、今から私を実験するのね?」 牢屋の鍵が開いた。そういうことなのでしょう。 そのまま着いていって、そして、どこかでないかあったんだけど、 何も覚えていない。麻酔でも打たれたのかしら。体が少し痺れる。それでも立ち上がる。体が少し重い。周りを見回す。綺麗に、でも雑さの残る飾り付けられた部屋を見回す。棚の上にドーナツが置かれていた。添えられていた手紙にはこう書いてあった。「大丈夫。ここで起きたことは、あなたのいつもを根本から変えるものではないから。とりあえず、この部屋に来れた人は。」 他にも、実験された人がいるってことかしら。なんと酷いこと。そうしてドーナツに手を伸ばす。伸びた手は、自分の肩についている右腕よりも後ろから伸びてきた。え?どういうこと?肩から腕を動かそうとする。ちゃんとついているわ。じゃぁ、こっちの腕はいったい?もしかしてこれが実験だっていうの?ただの改造じゃない!よく周りを見たら、そこに鏡があるわ。怖いけど、見てみましょう。そうして鏡の前に立った私の目には、驚くべき姿が映った。後ろから腕が一対、新しく生えている。なんと恐ろしい姿。そして、右目に傷がある。何かしようとしたのかしら?そんなことを考えながら、さっきのドーナツを頬張る。とても美味しい。 「あ、すみません!え〜っと、お帰りになりますか?」 あら、もう返っていいのね。 「では、そうさせていただきますね。」 そうして、帰路についた。 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜 ストーリーside : Alphys はぁ、やっぱりアニメは最高ね!まさかあれがあれでああなるなんて!って、もうお昼ね!お昼ご飯を食べなきゃ食べなきゃ。...最近、研究所で悪い噂を聞くけど、どうなんだろう?まぁ、印象が悪いからって、私は研究者になるんだ!っていっても、今は研究者の募集はしてないんだけどね..... ピンポン あらら、誰か来たみたいね。 「は〜い、誰ですー 「悪いな。」 「でも、あれだろ、反逆したら、俺らはもっと酷いことになるんだろ?」 そううっすら聞こえた気がする。 目が覚めると、私は牢屋にいた。飾り付けられていた。どういうこと?何か違和感。右目が違和感。何かがついてる。というか、右腕の感覚がない。あ、鏡がある。いったいどんなことに・・・って、義手?でも、あ、ちゃんと動く。はぁ、不便だなぁ。動かせるのはいいけど感覚がないときたら。はぁ。てか色々ボタンがあるじゃん。押してみよっポチ!おっと、へ〜結構便利なんだな〜 「あ、おはようございます。帰りますか?」 「え?じゃぁ、お言葉に甘えて...」 あっさり出れたな。なんだったんだろう? 〜〜〜〜〜〜〜〜〜 ストーリーside : Asgore ...失態だった。あの博士はかなりのやり手だ。彼ほどいい人材はなかった。でも、彼は賢すぎて、そして残虐すぎた。自分がしたいことのために、彼は手段を選ばなかった。まさか、自分の弱みを握られるなんて。ぁあ。考えるだけで恐ろしい。民を守るはずが、今や私のせいでみんなが危険に晒されている。でも、彼に逆らえば、ここは終わってしまう。はあ、はあ、だめだ、私は王なんだから、手を震えさせている場合じゃない。 カツ カツ 誰だ? カツ カツ その影を見ただけで、私は何も考えられなくなる。 「や、やあ。ガスター君。なんの用だい?」 思わず声が震える 「あなたで、少々実験をと。」 「へ?」彼が淡々と述べたその言葉を私は理解しようとしなかった。 「逆らったら、わかっていますよね?」 私は頷くしかなかった。 そのあとは、もう話したくない。 おそらく、他のもののように私も実験された。 起きた時には、飾りのついた牢屋で、私の魂から力が溢れていた。そして、私は何かが見えるようになった。何をどうされたのかはわからないが、何かが見えた。本来そこにいない者。魂の残穢だろうか?死者の姿が、うっすらと、でもはっきりと見える。心が重い。ここにいる人が、どう亡くなったのかはわからないが、ここに残った魂が多いのは、そういうことなのだろう。 「帰りますか?」 気づいたら、牢屋の外には彼の助手が立っていた。 「そうか、そうなってるのか。」 「君は、彼の実験についてどう思っている?」 軽い気持ちで、でも深刻に聞いてみた。 「どうと言われても、その、彼はすごい人です。実験も全てが規格外です。でも、その方向性は、少し。ですね。そんな感じです。」 少しおぼつかない様子で彼は答えた。 「すまないね。言いづらいことを聞いて。ありがとう。では、私は自分の城に帰るよ。」 「わかりました。では。」 さて、どうしたものか。 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜