名:ルイン 性:♀ 年:15 身長:150.4㎝ 体重:58㎏ 一人称:ウチ 二人称:君、あんた、お前 三人称:~たち、~ら 好:壊すこと、熱いもの、迫力のあるもの、辛い食べ物、炭水化物 嫌:動かないこと、甘い食べ物 趣味:破壊すること 特技:どんなに重いものも持ち上げられること イメソン:破壊 壊すことが好きな少々頭のネジが外れたイカれた子。これでも殺し屋、関西弁、いつでもハイテンション、あたおか、握力ゴリラ、力持ち、辛党、大食い、重症な程の音痴、くすぐり体制はあるが、尻尾には無い、破壊する時は、異常な程の快楽と興奮を覚えるらしい。 《口調》 「ウチ、ルイン!よろしゅーね!!」 「君イカれてんね~!嫌いちゃうで!」 「お~~~??喧嘩売ってんのか~い????」 「うん、殺そか!そうしようや!!」 「すいませーん!デスソースってあります??」 「おかわり!!!」 「ど~~ん!!☆(爆発)」 「カラオケ?ウチも行っていい!?…え、駄目?」 「ちょッ……尻尾はッ…触らんといて…ッ…w//」 「ヤバい、楽しすぎる…ッ♡♡」 「快楽だ!!!!!!!!!!!」 《武器》 «ダイナマイト» 着火して投げて爆発させる優れもの «自作魔改造ドリル» 普通のドリルの数百倍大きい。重さ5t。このドリルを地面に刺すと、ヒビが次第に大きく広がり、最終的に爆発をも超える程の広範囲を壊すことが出来る。それか相手の急所にそのままドリルを刺すこともできる。ただ、このドリルを使うとルインの体力の半分が失われるので、使う場面を考えなければならない。 《過去》 幼い頃から、ルインは家庭でルールに縛られて生きてきた。 「女の子らしくしなさい」 「静かにしなさい」 「暴れないで」 「礼儀正しくしなさい」 何をしても怒鳴られる日々だった。 ある日、ルインの住んでいる町で大きな地震が起きる。その地震は周りの建物を全て粉々にした。ルインの家も、家具が倒れ、窓硝子が割れ、壁が崩れる。 普通なら恐怖でいっぱいのはずだが、ルインは、異常な程の興奮を覚えていた。 今まで自分を押さえつけていた「世界」が変わり始めた。 それ以来、ルインは破壊される、粉々になる瞬間に異常な興奮を覚えるようになる。殺しにはそこまで執着していない。ルインが好きなのは、爆発、崩壊、破砕、炎上、瓦解。 なので巨大な建物を破壊する仕事なんかを任されると、普段以上にテンションがおかしくなる。
曲 破壊/巡巡 様