製造可能:巡洋艦 小型銃 スナイパー ロケットランチャー ミサイル 原子爆弾 水素爆弾 アサルトライフル 空母 戦艦 戦車 戦闘機 潜水艦 手榴弾 輸送機 対空砲 爆撃機 【戦闘機の開発内容】空母がある国家のみ 【原子爆弾:水素爆弾の開発内容】主要都市が3つある国家のみ 原子爆弾の威力【1st】水素爆弾【2st】 【運営一覧】 ❰主❱ jjpptt -ルール- =前提= この次元への参加は次元法を概ね理解した上するもの。 この次元法はこの次元の参加者全員に適用される。 =注意点= 公序良俗に反しない限り誰でも参加できる。 不適切な行為が多数見られた場合投票で追放または建国の永続的な禁止、一時的な禁止を罰則としてできる。 この次元のルール全般はこの次元法準拠とする。 基本: =申請編= st:線で区切られた地域の中にある土地。 初期申請:建国する際に必ず必要。基本リミックスで示す。 追加申請/拡張申請:白紙の地域に領土を拡大するための申請。 =国際機関編= 国際機関:世界のことなどを議論したりする機関 国際機関に加入してもよいし、加入しなくてもいい。もし、国際機関に入っているのに戦争をした場合、国際機関に加盟している加盟国と除名するかしないか議論をする。国際機関の名前【国際連合】 =同盟編= 同盟申請:同盟をくみたい際に送るもの。これが拒否されたら同盟失敗となる。 (同盟を送る際の例) 〇〇(国名)と〇〇(相手の国名)同盟になりませんか?同盟の名前は〇〇です 期限:48時間後 賢明な回答に期待する。 同盟を切りたいときは主に報告すること =戦争編= 最後通牒:領土や宗主権などが欲しい際に送付するもの。これが拒否された際は戦争となる。 期限、要求の内容、自国の国名の表記が必須。 期限は全て現実時間で、30時間以上とする。 準最後通牒でも構文としては同じだが、その場合は拒否しても戦争にはならない。 国際連合に加盟している状態で相手から宣戦布告をされた場合、国際連合の加盟国は支援してもいいし、しなくてもいい。 在籍:敵国が在籍している場合に攻撃されるかもだが自国も行動できる。師団や兵器の配備は在籍している時のみできる。 離席:敵国から攻撃を受けないが自国も軍事行動はできない。 戦争は戦スタで行うものとする。 同盟国を戦争に呼びたいときには同盟国に戦争に協力してくれないか?ときいて同盟国がOKしたら同盟国も戦争に参加できる 戦争を行うには最後通牒及びそれの相手からの拒否の通達、若しくは期限超過などによる宣戦布告が必要。 (詳しくは) =1章 申請= 初期申請は10st。 初期申請はコメントorリミックスで建国したい地図のコスチュームの10stの箇所を塗りつぶし、プロジェクトの場合は初期プロジェクトのリンクと国名をコピペしてPB次元地図のコメ欄にコメントし、コメントでの申請の場合は建国するp、申請したいstの名称等、国名を表記したものをコメントすること。日付もあれば追加申請できる日がわかりやすくなる。 追加申請は1日に3st。 尚構成国などから得た申請権を使用する場合、 申請したいstの前に申請権を使用する国家の国名を表記すること。 国家が消滅した後に再度建国したい場合は一週間のクールタイムを要する。 自主引退の場合一週間で、戦争や最後通牒などによる消滅であればクールタイムは3日に短縮される。 八百長(戦争する前から勝たせるor負けるなどの口裏合わせ)が発覚した場合、建国までのクールダウンは1ヶ月に延長される。 また、南極のあらゆる国家による領有を禁止する。 =2章 技術・経済・人口= 技術、経済、人口は2026 1/1時点までもので現実の値を基準とする。 人口の増減は各国の政策により左右。 若しくは新しくstを領有することによりその地域分の人口が加算される。 ただし1.5万人以上の増加や2%以上のGDP成長は禁止する。尚GDPの表記は基本USDとする。 (内政コメなどは4章を参照) 異常な技術の開発や国力、人口に見合わないものなどは全て無効となる。 例 [政府発表] 技術も同じく2024 12/1まで実現できるもの、自国の保有する技術に限る。 史実にない兵器を開発する際は性能、元となった兵器の名称と種類を1つずつ明確に記載すること。 尚↑ができない非史実兵器の開発、使用はできない。 核技術は以下の国家の中核州(所謂主要都市)を3つ以上保有する国家のみが使用できる。 開発可能国家 ・大ブリテン・パリン連合王国 ・大日本帝国・大東亜共栄圏連合 尚、レーザー兵器やレールガンは開発できない。 =3章 最後通牒、戦争、軍事開発= 最後通牒は基本下記のように表記し、相手に通知が届くよう送付すること。 (例) =最後通牒= 貴国領インドシナ、アルジェリアを割譲しフランスの構成国となること。 期限:48時間後 賢明な回答に期待する。 「賢明な回答に期待する」の部分を付けるのは各自の意思で。 最後通牒のコメが消されたり期限を超えた場合拒否と見なし即時の宣戦布告が可能。 軍事開発にて使用する技術については2章を参照。 最後通牒を送付されている状態、敗戦した後の講和中の引退は禁止。また、最後通牒や戦争から逃れる目的で活動休止/引退を利用してはならない。 負けた相手国は、傀儡国になるか、領土を取られるかのどっちかである。これを決めるのは、勝った国のみ =4章 内政、外交= 内政コメは会話所ですること。 国内でのデモや国家転覆の過程も会話所で行うものとする。 外交も同じく会話所ですること。 =5章 議決= 議決は以下の場合に会話所などで行うものとする。 ・敵国の在籍が長期間確認されないため不戦勝を取りたい ・敵国の行為が不正か否か問う ・次元法改正(一部不可) etc... 議決は反対票を7上回った時に可決とする。 それ以外で論争が起こるのであれば、次元主による裁量を行う。 議決から30時間経過した時点で賛成票が反対票を上回っていれば可決となる。 =6章 内政干渉= 以下の行為は禁止とする。 ・戦争中の諜報活動における敵国内での破壊、分断工作(両者が在籍している時にのみ可、成功確率はオブザが判断。) ・事前契約なしの宗主国による下位国の政治操作 ・独立戦争時の宣戦布告や最後通牒の取り消しによって戦争を無効化する行為。 また、独立国に対する内政干渉は禁止。 =7章 陣営、同盟、宗主関係について= 同盟、陣営は2ヵ国以上の国家間で締結、組織されるものとする。 陣営の条文の投票なしでの書き換えを禁ずる。 陣営に新しく国家が加盟する際にはその陣営の主要国(国連で言う常任理事国)による投票を経て半数以上の賛成が必要となる。 下位国の領土を宗主国が併合する際は現実時間での1日以上前に下位国にその旨を通達する必要がある。 つまり下位国の領土ぶんどるなら1日くらい前にそれ下位国に伝えてねということ。 宗主権が他国に移される際、移行前に締結された条約等は宗主権移行後も持続され、かつ宗主権をもらった国家もそれを守らなければならない。 下位国は基本、宗主国に反抗することはできないが独立戦争時には許可される。 独立戦争時、宗主国の権限はその下位国には一切及ばない。 戦争から1ヶ月経った場合、強制的に独立とする。 独立戦争の定義は通常の戦争と同一とするが、講和により宗主国を下位国にしたり、元宗主国の領土を5割以上併合することはできない。 =8章 次元内の時間= 現実時間の24時間経過=次元内での一年経過 次元が共有された時点での年、月、日は2024 12/1とする。また、如何なる国家も時間への干渉は不可能となる。 共有日:2026年7月30日