2026/8/4午前5時44分、上海発羽田行のNH968便が羽田空港C滑走路に着陸体制に入ったところ、D滑走路を飛びだった飛行検査機(セスナ機)と衝突しそうになり、全日空968便にTCAS「空中衝突防止装置」が作動した。全日空のB767の乗員、乗客、197名全員に怪我はなかった。同様に国の検査飛行機の乗員6名全員も怪我はなかった。
あくまで個人の意見となるが、今回の衝突しそうになった事故だが、管制官の誘導ミスだと思う