(操作方法) 『画像をクリックするかスペースキーで次へ』 東邦重工(架空の日本の企業)が開発した人型機械シリーズの第一弾. 機体名.90式重機装「足軽」 機体概要.「1980年製.日本の重工業メーカーが開発した全高7.8m 重量6tを誇る初の正規採用された人型機械. その記念すべき原型である足軽は陸上自衛隊等に採用され、バリエーション機の警視庁仕様も開発された、武装は「40mm機関銃」及び「普及型防弾盾」」
〜あらすじ〜 東邦重工は1912年頃に小規模な製鉄業者として誕生 その後、1926年頃から戦車や重火器の製造で表舞台に現れ、急成長、戦後も装甲車両等を開発し その後はロボット工学の分野にも進出、1980年 自衛隊向けに開発した初の人型機械「90式重機装「足軽」の存在を一般に公表」