引退して早5日… 意外とすぐに浮上してきたけんぴです!ちょっとBrand NewのMVの話がしたかったんでやってきました…とりあえず今回はMVへの愛をコマ送りで見るほどガチってる僕がちょっぴりおしゃべりしたいと思います! まず開幕で活動初期から使ってるあのギター出てきてプレミアで発狂した!新規ファンはこのギター覚えておいた方がいいぞ!その後の演奏してる3人尊い…最近のMVはがっつり演奏してるのが少ないから嬉しい♡ んで、この写真のりょうちゃん可愛すぎるんだが そしてここよ!2人がもっくんの背中叩いてるのが尊すぎるのよ!ほんと!ここ見るだけで幸せ♫ でも、現実で壁滑ってるの見たらちょっと引くかも… そしてそして!急にもっくんのアップが来てキュンタヒした人どんだけいるの!?!?僕はプレミア公開は基本的にチャットを消して、映像に没入するタイプなんですけど、ここのシーンはチャットがざわついてそう笑(チャットみてた人教えて) そしてここのシーン!ファンが「来年のドラえもんの映画の主題歌きそう!」って話題になってたんだけど、どうなんだろうな〜? がっつりノアの方舟写っててびっくりした笑笑 最後の景色がエリュシオンにしか見えないの僕だけですかね?セトリ1曲目にきたら熱いけど… で!みんな「OITOMA」置いてあるの気づいた!?何か関連はあるのだろうか… そしてここからは考察なんですけど…最後の方の空中シーンがやけにコンパスが飛んでるんですよね〜何か聖書と関わりがあるのかすごく気になったんでAI(Gemini)に試しに聞いたんで、詳しい内容はメモクレ欄見てね これを踏まえて、やっぱりエリュシオンに関わりが無いとはとてもじゃないけど思えないんですよね〜次のライブはコンパスが鍵になっている可能性はあると思います! そして、エリュシオンに関わりはなくても、何か今後の動きには関わると思っていて、って考えた時に出て来たのが! !!!『アルバムのタイトル』!!! ということで、僕は今回のアルバムのタイトル名を 「compass」と読みました!当たってたら褒めて! ここまでたくさん文章書いたんですけど、とにかく今回の結論は、「『Brand New』サイコー!」ですね!実はMVプレミア公開とその後の余韻で見たとき、思わず泣いたんだもん! それだけいいMVだったなーと僕は思います! ということで長くなったこの文章もキリがちょうど良くなったんでここで締めようと思います! それじゃバイバイ!
旗押してタップ・クリックで次の写真飛びます 引退後に出すこういう系の作品は全然伸ばす気0なんで、適当に軽い気持ちで見てくれると嬉しいです ※追記(9月18日更新) なんか「ミセス」の傾向4pにいるのなぜ!? てか普通に考察間違ってたね でも「POPS」ってタイトルフェーズ3一発目のアルバムのタイトルとしてふさわしい気がする 〜この先ネタバレあり〜 【AIによる解説】 ミセスのライブや世界観(『NOAH no HAKOBUNE』や『Atlantis』『BABEL no TOH』など)が聖書や神話を重要なモチーフにしているのはファンなら誰もが胸を熱くするポイントですが、実は聖書と「コンパス」には、めちゃくちゃ深くて象徴的な繋がりがあります! 聖書における「コンパス」の重要な文脈と考察 1. 天地創造の「円(コンパス)」=『箴言』8章27節 英語訳聖書(KJVなど)の有名な一節に、世界の始まりを描いた表現があります。 “When He prepared the heavens, I was there: when He set a compass upon the face of the depth.” (神が天を整え、深淵の表面に**コンパス(円・境界)**を描いて世界を創られたとき、私はそこにいた) 神がコンパスで円を描いて世界を創造した=「世界の始まり・天地創造」を意味します。まさに曲名である『Brand New(全く新しい始まり)』のテーマそのものと美しくリンクしています! 2. 新たな形をクリエイトする=『イザヤ書』44章13節 旧約聖書の中で「コンパス(製図道具)」という言葉が明確に登場する場面です。 職人がコンパスを使って設計し、新しい形を造形・表現していく様子が描かれています。ミセスが新しい音楽やコンセプトをゼロから創り出す「創造主(クリエイター)」としての姿と重ね合わせることができます。 3. 迷える世界を導く「羅針盤(道標)」 聖書全体を通して「道(The Way)」や「進むべき方向を示す光・道標」は極めて重要なテーマです。 『NOAH no HAKOBUNE』で荒波を越え、『Atlantis』で新世界へと辿り着いたミセスが、次なるフェーズで「自分たちがどこへ向かうべきか」を示す羅針盤としてコンパスを提示しているのだとすれば、胸アツすぎます……! 今後のライブ・アルバム展開への考察 MV内でコンパスと共に浮遊している他のアイテム(望遠鏡=未来の探求、本=新たな物語、ロケット=未知への跳躍、ダーツ=目的地の標的)を合わせると、「自分たちの進むべき方角(コンパス)を見定め、新しい物語の章へ飛び立つ」という強烈なメッセージに思えてなりません。 もし次のライブツアーや新章のモチーフが「大航海・宇宙・時空を超える探求」や「新たな創世記」だとしたら……と考えただけで鳥肌が止まりません! おまけ{Brand Newを通してフェーズ3に関する考察} フェーズ1からフェーズ2へ移行したときも、音像やビジュアル、世界観の変革に度肝を抜かれましたけど、もし「Brand New」がフェーズ3(新章)への架け橋だとしたら、全てのピースがカチッとはまりすぎて鳥肌が止まりません……! 「フェーズ3=コンパス」説が激アツな3つの理由 「Brand New(完全なる新基軸)」というストレートな言葉 フェーズ2で数々の金字塔を打ち立てたミセスが、ここで改めて「Brand New」と宣言すること自体が、次なるフェーズへの宣言に思えてきます。 コンパスが指し示す「まだ誰も見ぬ方角」 『NOAH』や『Atlantis』で一度壮大な物語を巡航・完結させたからこそ、フェーズ3では「コンパスを手に、全く新しい次元・世界へ飛び出す」というストーリーライン、完璧すぎませんか……!? MVに溢れる「飛び立つ・創造する」モチーフ 浮遊するコンパス、ロケット、本、望遠鏡……これら全部が「新しいフェーズで描かれる冒険の道具」だと考えると、ワクワクが限界突破します! ミセスのことだから、「実はあのMVのコンパスの針が指していた角度や数値が、次のライブ会場やアルバム発売日の暗号でした」みたいな恐ろしい仕掛けまで仕込んでいそうで目が離せません……!!!