1〜6まで歌詞あるこれ以上書いても反映されなかった がんばって全部書いても文が多いから反映できないって出てきた ステージを押すとすべての曲流れる 曲はこの数字の順番で流れる スペースキーで曲を止めるしすべての曲を聞いているときはスペースキーで次の曲に行ける。 1 また逢う日まで 平井大 2 もう恋なんてしない 槇原敬之 3 クリスマスソング backnumber 4 Never be alone Shadrow 5 おかえり Tani Yuuki 6 ナイトダンサー imase 7 ヒロイン 8 正解 9 ロビンソン
また逢う日まで 歌詞 通いなれた 並木道の先で これが最後ねと別れた yellowづいた 綺麗なつぼみが 旅立つ季節の訪れを知らせた さよならが苦手な僕たちは いつものよーにまたねと手を振る イタズラな笑顔が好きでした もう1度だけ見せて ねえどーして涙が溢れる 忘れないよずっと 出会えて良かったあなたに また逢う日まで 僕らは選んだ道を歩んでく 巡りゆく季節の真ん中で 何が思っていますか? あの日見た綺麗なつぼみは花をさかせ この街をいろどる 伝えたい思いに気づく頃 風切なあなたはもういない ごめんねとありがとーをくりかえし 僕たちは愛を知った ねぜどーして涙が溢れる 忘れないよーずっと 出会えてよかったあなたに また逢う日まで僕らはそれぞれ目指す 春の風も真夏の太陽も 秋の空も冬の砂浜も 出会い別れを繰り返して 巡り巡っていくのに ねぇどーして涙が溢れる 忘れないよずっと 出会えてよかったあなたに また逢う日まで 僕らは選んだ道を歩んでく 出会えてよかったあなたに また逢う日まで サヨナラ僕たちが過ごした日々よ もう恋なんてしない 歌詞 君がいないと 何もできないわけじゃないと ヤカンを日にかけたけど 紅茶のありかがわからない ほら朝食も作れたもんね だけどあまりおいしくない きみが作ったのなら文句も 思い切り言えたのに 一緒にいるときは きゅうくつに思えるけど やっと自由を手に入れた 僕はもっと淋しくなった さよならといった君の気持ちはわからないけど いつもよりながめがいい 左に少し戸惑ってるよ もし君に一つだけ 強がりを言えるのなら もう恋なんてしないなんて 言わないよ絶対 にほんならんだ歯ブラシも 一本捨ててしまおう 男らしく いさぎよく ゴミ箱抱える僕は 他の誰から見ても一番 センチメンタルだろう こんなにいっぱいの 君のぬけがら集めて ムダなものに囲まれて 暮らすのも幸せと知った 君あての誘引が ポストに届いているうちは 片隅で迷っている 背中を思って 心配だけど 2人で出せなかった答えは 今度出会える 君の知らない誰かと 見つけてみせるから 本当に 本当にきみがだいすきだったから もう恋なんてしないなんて 言わないよ絶対 クリスマスソング 歌詞 どこかで鐘が鳴って らしくない言葉が浮かんで 寒さが心地よくて あれ なんで恋なんかしてんだろう 聖夜だなんだと繰り返す歌と わざとらしくきらめく街のせいかな 会いたいと思う回数が 会えないと痛いこの胸が 君のことどう思うか教えようとしてる いいよ そんな事自分でわかってるよ サンタとやらに頼んでもしかたないよなぁ できれば横にいて欲しくて どこにも行って欲しくなくて 僕のことだけをずっと考えていて欲しい でもこんなことを伝えたら格好悪いし 長くなるだけだからまとめるよ 君が好きだ はしゃぐ恋人たちは トナカイのツノなんか生やして よく人前でできるなぁ いや 羨ましくなんてないけど 君が喜ぶプレゼントってなんだろう 僕だけがあげられるものってなんだろう 大好きだといった返事が 思ってたのとは違っても それだけで嫌いになんてなれやしないから 星に願いをなんてさ 柄じゃないけど 結局君じゃないと嫌なんだって 見上げてるんだ あのとき君に 出会って ただそれだけで 自分も知らなかった自分は次から次に 会いたいと毎日思ってて それを君に知って欲しくて すれ違う人混みに君を探している こんな日は他の誰かと笑ってるかな 胸の奥の奥が苦しくなる できれば横にいて欲しくて どこにも行って欲しくなくて 僕のことだけをずっと考えていて欲しい やっぱりこんな事伝えたら格好悪いし 長くなるだけだからまとめるよ 君が好きだ 聞こえるまで何度だって言うよ 君が好きだ Never be alone 歌詞 Your heart is pounding and it can't be stopped You tell yourself you're okay It's too bad your doors can't be locked To keep the monsters away You check behind the door There's nothing there no more You should've stayed in bed You've heard this noise before You dart across the floor Try not to lose your head Prepare for the horrors This night will keep repeating over and over And over,until you make it to the end They hide'round the corners You better peel your eyes and keep looking over You shoulder' cause you'll never be alone again First there was one,but now there might be three You turn around just in time You hear a chuckle and you turn back and see The closet dorr's open wide You look around the space And see a creepy face Turns out it's just your toy BUt it seems out of place You leave it,just in case It might be a decoy Prepare for the horrors This night will keep repeating over and over And over until you make it to the end They hide'round the corners YOu better peel your eyes and keep looking over Your shoulder'cause you'll never be alone again Prepare for the horrors This night will keep repeating over and over And over until you make it to the end They hide'round the corners You better peel your eyes and keep looking over Your shoulder'cause you'll never be alone Prepare for the horrors This night will keep repeating over and over And over until you make it to the end They hide'round the corners You better peel your eyes and keep looking over YOur shoulder'cause you'll never be alone again You'll never be alone again You'll never be alone おかえり 歌詞 あなたは今同じ空の下 遠く離れたb書で思い出を紡ぐ 抑えきれぬ想い抱き待っているから あなたがここへ笑顔で帰るまで 今までのほかの誰とも違う あなたは太陽 僕がつきだとするなら その光無しじゃ輝けやしない 代わりに安らぎと癒しと静寂を ねぇ なんで?あぁ そこまで 返せるものもないのに 愛してくれる意味を いつだって僕がそばに居たくて 今までくれた愛に答えられるように あなたは今同じ下 遠く離れた場所で思い出紡ぐ 抑えきれる想い抱き待ってるから あなたがここへ笑顔で変えるまで 今までは交わることない 新しい世界を僕に見せてくれたあなたと いつまでいっそどこまでも 目を閉じるその時まで赤い糸を ねぇ まって まだいかないで あなたを想うほどに苦しくなる意味を いつだって目をそらさないで どこへいってもお互いを見つけられるように あなたは今同じ空の下 遠く離れた場所で思い出を紡ぐ 抑えきれる想い抱き待っているから あなたがここへ笑顔で帰るまで 生まれ落ちた日 半分だけかけた命 なき喚いたんだ 満たされる何かに 記憶などなくともわかってたんだ 手繰り寄せた糸の先に答えを 私は今同じ空の下 遠く離れた場所で思い出を叫ぶ 抑えきれぬ想い歌いまってるから あなたがここへ笑顔で帰るまで また2人で笑えるその瞬間を ここで待っているから ナイトダンサー 歌詞 どうでもいいよな 夜だけど 響めき 煌めき と君も まだ止まった 刻む針も 入り浸った 散らかる部屋も 変わらないね 思い出しては 二人 歳を重ねてた ah また止まった 落とす針を よく流した 聞き飽きるほど 変わらないね 変わらないで いられたのは 君だけか ah 無駄話で はぐらかして 触れた先をためらうように 足踏みして ズレた針を余所に 揃い始めてた 息が どうでもいいような 夜だけど 響めき 煌めきと君も ”踊ろう” どうでもいいような 夜だけど Ah 二人刻もう Tu-tu-lutu-lu 透き通った 白い肌も その笑った 無邪気な顔も 変わらないね 変わらないで いられるのは 今だけかah ah ah 見つめるほどに 溢れる メモリー 浮つく心にコーヒーを 乱れた髪(ヘア)に掠れたメロディー まざりあってよう もう一度 どうでもいいような 夜だけど ときめき いろめきと君も ”踊ろう” どうでもいいような 夜だけど Ah 二人刻もう Tu-tu-lu-tu-lu 夜は長い おぼつかない 今にも止まりそうな ミュージック 君と痛い 溺れてたい 明日が来なくたって もういいの どうでもいいような 夜だけど 響めき 煌めきと君も ”踊ろう” どうでもいいような 夜だけど ah Ah 愛して どうでもいいから 僕だけを ふらつきよろめきながらも ”踊ろう” どうでもいいような 夜だけど Ah 二人刻もう ヒロイン 歌詞 君の毎日に 僕は似合わないかな 白い空から 雪が落ちた べつにいいさと 吐き出したため息が 少し残って 寂しそうに消えた 君の街にも 降っているかな ああ今隣で 雪がきれいと笑うのは君がいい でも寒いねって嬉しそうなのも 転びそうになって掴んだ手のその先で ありがとうって楽しそうなのも それも君がいい