chapter 0 Take everything away. ストーリー 名前の通り 全部奪うらしいっす dtの派生 lbともちょっと似てるかも 今までの記憶を受け継いでいる でもリセットには抗えない 毎回同じ虐殺を繰り返す 弟を殺すのも慣れてきた プレイヤーがくる 力では勝てる でもリセットには抗えない このループでサンズは壊れかけていた まあ元々壊れてるんだけどね! 毎回同じことをするのに飽き飽きしていた サンズは割と生きるのがどうでも良くなってきた つまらなかった 強くなる理由も、リセットの前には全て無力 だけど、 突然、目の、まえ、が、 Losing comes last.ストーリー ラスブレの派生 突然サンズの暮らす地下世界に違和感が生じた。 なんとサンズがニンゲンと戦っている最中にアルフィーからモンスターが殺害されたという報告があった サンズは戸惑う だって今目の前にいるよ?ニンゲン こいつは今生き残りのモンスターを殺しに行けたはずがない 他のモンスターが仲間割れをするはずがない じゃあなんで? サンズたちは一旦戦闘をやめて話し合うことにした こういう時に話が通じるやつでよかった ニンゲンは□□□□□というらしい とりあえずサンズは今の所自分の次に強い□□□□□を連れて原因探りにいった だがこいつを許しているわけではない こいつは俺を、弟を、みんなを何回も殺した あいつがおしえてくれた 何もかも だが、サンズは感じていた もしかしたら殺害の犯人は□□□□□よりも脅威になるかもしれない…だって素人には見つけられるはずがない、 chapter 1 ソイツ は現れた □□□□□が見つけた □□□□□はしんだ お疲れぇーい!! じゃなくて、なんだあの骨は 俺、なのか、? でも目の色が違う これは… sans 'a' 「お前さんは違う時間軸での俺で間違い無いな?」 sans 'b' 「急にどっかに飛ばされたと思ったら時間軸まで違うとこまできちゃったのかよ…」 sans 'a'「どういうことだよ、取り敢えずニンゲンを殺してくれて助かった、だけどなんで最初からニンゲンを襲わなかったんだ?」 sans 'b' 「わかってねぇなぁ…どっちもLvになるだろ?」 sans'a' 「なんでLvを上げる必要がっ、え?」 プレイヤーが襲いかかってくる 2骨で畳み掛ける sans'b' 「お前きてたのかよ、」 リセットボタンが押される chapter 2 sans'b'は記憶を受け継げない'a'に教えに行くことにした だが、 'a'はそこにいた どうやら記憶が残ったらしい 多分あいつの後ろにいるうっすら見えてるあいつの仕業だな、 まあいい プレイヤーが戻ってくるまで時間がない 協力した方が強いだろ 虐殺が終わったらあいつと組みに行くか サンズの目の前には急に現れた違う時間軸での自分が立っていた 'b'は目の前からいなくなる サンズは気づく Lv上げに行ったぞこいつ!? 止めないと だが、速い、追いつけない、あともう少しなのに、弟をやられてしまう、 サンズはどうしていいかわからない リセットされたら戻るけど、されなかったらどうする? 俺らがあいつに勝ったらリセットはされるのか? など疑問はありながらも、すべての原因は、ニンゲン、プレイヤーだと自分に言い聞かせる 'b' 「俺ら組まないか?」 'a' 「よく殺したやつの兄弟の前で言えるな、だけど、こっちからも組もうかなっておもってて」 'a' 「今の俺だけじゃ、あいつに勝てない、手伝ってくれないか?」 プレイヤーが来る 戦闘が始まる、、、 ステータスと見た目 'a' 右 Losing comes last. Lv.1 atk1 def1 'b' 左 Take everything away. Lv.3 atk8 def12 'b'はパピ殺した時にLvが上がっている 現在地はスノーフルなのでこの近くで1番lvが貰えるのがパピだとわかっていた これ考えるのめちゃ疲れたから文章えぐいかも