〜勘違い・悩み〜 その後ろに居た正体はあのかなとでした るか「びっくりさせないでよ!」 かなと「あぁごめんごめん…」 かなと「あとそれなにがかいててなにが書いてたんだよ」 そう言ってかなとがるかの書いていたメモ用紙をのぞいて見てみるとそこのには恋愛の叶うことばっかり書いていて少しびっくりしたかのような顔でかなとは かなと「これは誰と恋愛したくて書いたんだ?」 るか「うるさい!言わないで!どっかいってよ!」 るかは言うつもりで言ったわけではないのに強い口調でいってしまったのです。それを聞いたかなとは反抗しては言わず何も言わないで図書室を出て教室へ去っていきました。その日の下校中るかは急いでずっと走りながら家へ帰っていきました るか(私なんか言いたくて言ったわけじゃないのにかなとなんか!なんなのよ!) 次の日かなとは学校に来ませんでしたその次の日もまた次の日も学校に来ませんでした。 友A「るか〜あんた仲良しなんだから家に行ってやんなさいよぉ!」 友B「そうだよ〜行ってやんな!」 るか「もう私はかなとなんか知りません!」 そうはっきり言うと友Aは… 友A「あっそ何が合ったか知らないけど私も知らないからね」 友B「私たちに相談しても知らないよ〜だ!」 るかは全く傷つきませんでしたそのころかなとはるかとの思い出を振り返ってきましたそしてあの日を思い出すと近くにあった紙をストレスでビリビリに引き裂いていきました かなと「なんなんだよ!ふ◯けんな!」 憎しみとストレスで段々とおかしくなっていきました 〜続く〜 第三話遅くなってスミマセン!るかは誤解なのにそれにかなとは嫉妬しおかしくなった頃にはどうなったのでしょう!次回お楽しみに!