1−3の数字キーを押すと技が出ます。 連打すると重くなったりバグるので技が終わって自動で元の位置に戻ってからボタンを押してください。 一応スペースキーで色々表情とか変更できます 怪我しているこのキャラが見たい人はaキーを プロフィール 【名前】氷室 大和 (ひむろ やまと) 【年齢】19 【性別】男 【能力】絶対零度 通常の氷スキルより低い温度の氷を高い精度で扱うことができる能力 氷は精度が高いため鎖やクナイなどの便利な道具から剣や盾などの主装備も作成することができる 【キー技】 1キー:アイスアクセル 氷を撒きながら回る 2キー:氷壁 氷壁を出現させる 時間経過で消滅 3キー:アイスボード スノーボードを作って突撃し、宙返りして戻る 【性格】 優しいが責任感が強く、問題を一人で抱え込んでしまうことがある 友達をたくさん作るよりも親友を少人数作るほうが好き 能力を使った暴力や殴り合いはとても嫌い 【一人称】僕 「俺」 【二人称】あなた、君、など 「お前」 【三人称】その人、そいつ ※かっこの中は頭に血が上ったときの呼び方です 【過去】 生まれつき実力はあったものの、8歳頃から親からはあまり褒めてもらえなくなり、親に対しては反抗的になった。 家は楽しくなかったが、小学校は親友と過ごしていたのでとても楽しかった。 小学五年までは様々な理由でいじめられていたが、親友が増えたことによりいじめられなくなった。 中学校と高等学校が一つになって、両方の教育が3年で受けれる学校、「中高学校」に入学し、新しい友達も増えてかなり楽しい学校生活を送っていたが、学校に反社会組織「赤鬼軍」が侵入し、大量虐殺を行い始める。 その中で氷室だけが動き、能力は特訓でしか使ったことは無く、対人では初めて使ったが赤鬼軍と激戦を繰り広げた後に重症を負いながらも追い返すことに成功。 彼は学校中から称賛され、持ち前の優しさと人気で生徒会長まで上り詰めた。 3年生のときも生徒会長として活動し、ボランティアや人助けをしていろいろな人から人気だった。 大学は住んでいる地域とは離れている大きな島の国立の「帝国英雄学校」通称「帝雄」に推薦入学し、国のことや、各組織のことについて学んだ。 本土では大きな戦争が二度も起こっていたが、彼は島だったので被害を受けずに勉強することができ、3年の大学生活が終わり本土に帰ってくると本土は戦争により荒れ地となっていた。 彼は絶望した。なぜこんな世の中になってしまったのか。戦争は終わらないのか。彼は一つの答えにたどり着き、こう宣言した 「戦争が起こるのは、時代の終わりを告げる平和の象徴が必要。今は象徴がいないから荒れている。この時代を終わらせて新時代を築くために自分が象徴になる。」と 彼は中立的な秩序を求め組織「時空動」に加入、現在は最強隊「覇王隊」所属として活躍している。 【装備設定】 腕輪は無くても普通に能力は使えるが、便利なのでほぼ毎日能力調整の腕輪はつけている。 能力で剣を作るときには、手が冷えないように持ち手に特殊な布を巻いている。 通常の隊員は個人用のコスチュームは持っていないが、「覇王隊」なので特注の専用コスチュームがある。 コスチュームは体の動きを邪魔しないような設計になっていて、落ちにくい名刺入れやポケットも付いているすぐれもの。 他にも装備はあるが、身軽なのが好きなためこれを愛用している。 この装備は火力を上げることや移動性能、動きやすさが大幅に上がっており、体力消費量低下や属性耐性もついている。だが、氷の精度と生産性、氷の強度などは他装備よりも劣っている。 常用している布と氷を合わせることで、火力や強度は低いが瞬間的に質素な剣を生成できる。 属性耐性があるため、感電や火傷をしにくいようになっているので様々な相手と戦うことができる。 右腕につけているのはアイスガントレットで通常の隊員もつけている威力増強装置だが、氷室のガントレットは特殊な合金でできているので布のような素材だが攻撃を受け流すことができ、安定して氷弾を生成できる。 ガントレットはすぐに着脱でき、中距離から近距離まで対応可能。 だが、遠距離に対しての攻撃手段がとても乏しく、距離を取られてしまうと防戦になってしまう。 そのためシャツも服も防弾仕様になっていて、服は能力を服に発動することで一時的に表面のダメージを減少できるようになっている。 【その他の設定】 恋ということを知らないので、彼女が欲しいが恋愛をしたことがなく、とても困っている。 服で隠れているが、腕輪は友人からもらった能力の攻撃力を調整できるすぐれもの。 【セリフサンプル】 「目標確認 任務を遂行する!」 「もう大丈夫! 僕が来たからには!」 「暴力は何も解決しない。 」 「遠距離攻撃? 卑怯だなぁ。」