ってことで完成!!フクカケンカッタ…… だけど武器ガンバタ! だれかー回転する時のバグ直してくれませんかぁ(泣) 主 性別:男 年齢:不明 種族:元ニンゲン 一人称:俺 武器:主に大剣 能力:創と滅を操る程度の能力 性格:基本的に優しく、可愛いものが好き。だが、戦闘になると冷淡な性格になる。 〈ちょっとした豆知識〉 主が付けているマントは元は弟のもの。だがある事件により今は兄である主が持っている。(主曰く弟に"見えた"らしい) Q主のかつての記憶を見ますか? →はい いいえ ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 記録 これは俺の昔の記憶。俺がまだ別の次元にいた記憶。 この時の俺は親も兄弟もいない。ただひとりぼっち。だがそんな中、一人のニンゲンが喋りかけてきた。 ???「一人でどうしたの?」 ・・・どうやら幼い子のようだった。私はすぐその場から離れようとした。しかしそのニンゲンの子は言った。 ???「もしよかったら一緒に遊ぼ!!」 ・・・私は渋々了承した…… どうやらその子は名がなかったらしい。だから私は『桃源 桃夜』と名付けた。そしたらその子はものすごく喜んだ。その時私は初めて『喜』を覚えた。 それからは幸せの日々だった。まるで本当の兄弟のようだった。だがあの事件が起きるまでは・・・私は近場のケーキ屋に行き家に帰宅した。その時は桃夜はまだ12歳。そして今日が13歳の誕生日だった。私は声を弾ませ桃夜を呼んだ。 「桃夜〜帰ってきたよ〜」 だが、反応はなかった。不思議に思いリビングに入った・・・私は手に持っていたケーキの箱を落とした。 ・・・私の目の前には無残に斬られ倒れている桃夜がいた。 「桃夜!!」 私はすぐに駆けつけ桃夜を抱き抱えた。 「おい!反応しろ!桃夜!桃夜!!」 ・・・しかし、反応はなかった。私はすぐに 救急を呼んだ。だが桃夜は助からなかった。 「俺のせいで・・・俺がもっと早く帰っていれば!」 私はただただ涙を浮かべることしかできなかった。 だが、私は怒りを覚えた。 「誰が桃夜を・・・」 その後のことはあまり覚えていない。だが分かることとしては気づいた時には目の前にたくさんの死体があった。さらに桃夜がつけていたマントを付けていた状態で。そして私の手にはナイフ・・・だが私は喜んだ。あぁ、ようやく出来た。だが世間は許してくれなかった。私は完全な悪者扱い。死刑まで行った。だから私は・・・その街を滅ぼした。最後に居たのは『封印』と書かれたお札が貼ってある大きな鳥居の目の前だった。それから長い年月が経った。今ではたくさんの世界線を歩みそしてその“次元”を楽しんでいる・・・ レポートはここで途切れているようだ・・・ ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 研究者A「・・・このニンゲンにこんな過去があるなんてな。だが、コイツの力は神をも上回る・・・それこそ"世界級"まで行くぞ・・・」 研究者B「ほ、本当ですか!?もしそうならコイツをそのまま生かすわけにはいきません!」 研究者A「そうだな・・・だが、我らにコイツを倒すことができるのだろうか・・・本来の力を封印されているのにこの力・・・流石、"創滅之王"だな。」 研究者B「創滅之王?あの伝説の?」 研究者A「そうだ・・・だが、なにはともあれ、今の我らにはこいつを倒すことはできない。そのまま、生かすしかないのだ」 研究者B「ですが・・・!」 (次の瞬間、警報音がなる) 研究者A&B「な!?」 ・・・ここからは君がストーリーを作り出す。ぜひ、私に見せてくれないか?君達の"物語"を・・・
曲 by @deal1031 雑談…… 主「よっしゃああああ!!描いてもらったぜええええ!!さらにかっけぇ!神すぎる!!」 リア主「喜んでくれて何よりだよ」 フリー&聖夜「・・・俺らは?」 リア主「・・・(汗)逃げるが勝ち☆(逃走)」 フリー&聖夜「おい待てやごら(怒)」 (この世界線だとフリーと聖夜は別人です。) セリフ *・・・お前は覚えているか。 *かつての・・・平和な世界線を。 *お前はそんなリセットをしてまでもやりたかったのか?この最悪な世界線を。 *分かっているさ。どうせ、変わらないと。 *だがな、それでも戦いたくない俺がいるんだ。 *・・・はぁ……時には諦めないといけないんだ。分かるだろ?ニンゲン。 *・・・はは、じゃあ始めるか。これがお前に向けての最後の忠告だ。