※自分用ですので気にせずに放っておいて☆ 感想.勇者のパーティ編成みたいなメンツだね((( 一国目 正式名称 フォートレス人民共和国 通称 フォー国 首都 マドリード 人口 6500万人 建国経緯 ラッサール派ら社会主義勢力が議会採決により平和的にイベリア半島〜フランス南部で力を増し、合併して誕生した連合国家である。 「人民」とあるがこれは歴史的呼称であり、現在は議会制民主主義を採用し、複数政党制が誕生している。 NATO加盟国、EU加盟国でドイツと同等レベルの大国であり、EU内での発言力も強大である。 議会制民主主義 複数政党制 半大統領制 社会民主主義政党が第一党になりやすい 市場経済を採用し、世界的大国である。 手厚い福祉国家であり、少子高齢化の懸念あり。 GDP世界4位の超大国で、福祉国家であり、軍も精鋭。 特にフォートレス国防軍が強大な力を持つ。 NATOではアメリカに次ぐ規模の軍事大国であり、日本の自衛隊ともフォ、日、米で共同訓練をする。 主な外交関係 EU加盟国 EUに加盟しており、関係も良好。 一部の右翼政党がイギリスのようにEU脱退を主張しており、離脱の危機に瀕している。 NATO加盟国 自身もNATOに加盟しており、アメリカらと親密に連携している。 旧ソ連、ロシア、オプ連 マルクス派らの社会主義を批判しており、民主的な国家はこちらだと主張し、関係は劣悪。だがロシア、オプ連とはガスや天然資源と製品で互いに依存している。 東アジアとの関係 中国には依然天然資源に依存しているものの、権威主義的な体制には断固反対している。日韓とはビジネスパートナー、軍事面で協力している。特に韓国には軍事支援をしていて、在韓駐留軍が居る。日本とは経済面での結び付きが強く、中国の脅威から東亜を防衛するためのラインの手伝いとして協力している。 二国目 正式名称 オプレッション共和国連邦 通称 オプ連 首都 アシガバード 人口 約4560万人 公用語 トルクメン語 ウズベク語 ロシア語 建国経緯 中央アジアで多発した共産主義革命によりソ連とほぼ同タイミングで建国された国で、トルクメニスタン、ウズベキスタンの合体した国家。現在はオプ連共産党による一党独裁政治により世界中から警戒されている。 ソ連崩壊後もロシアの脅威から逃れ現在も存在する。 イデオロギーとして厳格なマルクス主義を採用し、 アルバニア社会主義人民共和国の様な独裁政治国家である。 具体的にはオプ連主義といって、マルクス・レーニン主義を基本としながら、 スターリン主義・ホッジャ主義(アルバニア型)・民族独立思想を融合した独自の社会主義理論である。 国旗 左上の花 国花であるイヌホオズキの花の国章モチーフそして革命により亡くなった同志への追悼 赤地 革命により流れた同志の血 深緑 同志の血によって形成された草花たち 黄色 平和と統合の象徴 特に関わりが深い国との関係 ロシア連邦、ベラルーシ等のロシア勢力圏諸国 思想により対立していたが、ロシアの圧倒的な軍事力を前に、戦略的軍事パートナーとして同盟を結んでいる。 セルビア等の旧ユーゴ諸国 昔から独自の共産主義という点で協力し合っていた。 現在も友好関係が続き、セルビアとは兄弟国と言われる程の関係である。 中華人民共和国 オプ連政府は、中国の改革開放政策を「社会主義から逸脱した修正主義」であると批判しており、政治関係は良好ではない。一方で、国境を接する隣国として天然ガスやレアアースなどの資源貿易は一定程度行われている。 EU、NATO諸国 軍事面から対立が続き、セルビアを仲介役とし、関係は互いに農作物とレアアースで依存関係にある。 三国目 正式名称 ドゥンケル大公国 ドイツ語:Großherzogtum Dunkel 首都 ドゥンケル市 人口 約23,000人 公用語 ドイツ語 建国経緯 9世紀、カロリング朝時代に修道院自治領として成立。 12世紀に市民共和国へ移行。 オーストリアのハプスブルク家が保護国としたため独立を維持。 大公は国家元首の名称であり王族の名称ではない 大公は国を自分で治めはしないが、国家の代表として外交等を行う。基本的政治は首相率いる内閣が行う。 政治体制 共和制でサンマリノと並ぶ世界最古の共和国 主な産業 半導体の全世界シェア16%を誇る。また、ドゥンケル市内においてローマ教皇ヨハネス12世がこの地の聖堂へ訪問し、奇跡が起き、神からのお告げを受けたという逸話があり、全世界のカトリック信者の聖地になったドゥンケルハイト大聖堂がある。 国旗 上部の金色:繁栄・神の加護・希望 中央の白色:平和・信仰・中立 下部の黒色:「ドゥンケル(Dunkel=暗い・闇)」という国名と歴史 金色の三日月:教皇が見たとされる「奇跡の光」の象徴 星:神のお告げ、国民の団結 主に外交をしている国々との関係性 EUとの外交関係 永世中立国、基本的に外部の国に干渉しない EU非加盟で、国内法もEUとは少し異なる シェンゲン圏加盟なので、EU加盟国への移動は自由 ユーロを法定通貨として採用している 欧州自由貿易連合(EFTA)加盟 欧州経済領域(EEA)加盟 国連加盟 欧州評議会加盟 バチカン市国との関係 バチカン市国と「聖地保護条約」を締結。 これによりドゥンケルハイト聖堂は数年に一度点検が行われ、聖堂の質が落ちないようになっている。 教皇が数十年に一度、公式巡礼を行う。 国内には教皇大使館(駐ドゥンケル教皇庁大使館)が置かれ、かなり親密な関係にある。 カトリックの大祭では世界中から数十万人が集まり、国を挙げて受け入れるので、世界的大イベントになる。
※ドゥンケル大公国のみ、ぺんしるとの共同利用という形を取っているので、所有権はあちらにあります。 使用権は俺にもある仕組みにしたけど…