この小説には以下の事が含まれます↓ ちょっとした下ネタ 喧嘩 悲鳴 命令するような口調 (動画から音楽が流れます) 以下のことをとうしてお読みください↓ (この小説はフィクションです。) taka252「今日もスクラッチ頑張ったな!ふぅ....疲れた」 yuu252「うわあああああああああああ!!」 taka252「!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?」 (taka252が一階に降りる) yuu252「クッソ〜またスプ◯ツゥーンで負けたぁ〜〜」 taka252「なんだゲームで負けたぐらいででかい声でさないでよ〜」 yuu252「ごめんごめん」 アキト「うるさいでかい声出すな」 アキ「ど う い ♡ 」 yuu252「あら〜アキトもアキもお揃いで☆(キレ)」 アキト「お前の声がでかいんだよアホ(事実)」 アキ「友達とビデオ通話してたら急に悲鳴(?)が聞こえたから何だと思ったよ〜()」 yuu252「ごめんって!!」 taka252「ごめん話に入っていけないッ!!!!」 一同「あ........()」 taka252「てか誰ですかッ!!!!」 yuu252「あ”〜ごめんごめん弟のアキトと妹のアキだよ」 アキト「いつも姉がお世話になってます〜(苦笑)」 yuu252「何だお前潰すよ))」 アキト「お〜ッ潰してみろォ」 アキ「この二人はとても仲が悪いです()(良い子はマネしないでね☆)」 この二人「何だ悪いか(ガチギレ中)」 アキ「サーセンシタ-」 taka252「なんか....カオス(w)」 終わり______