リストの要素1つがクラウド変数1つに対応してます 基本的に扱い方はクラウド変数と変わりません 定義cloudの引数は左から番号と変更内容です 定義load cloudはクラウド変数の値をリストに保存します 10個のクラウド変数を番号で指定して扱えるのが一番大きな利点です 導入方法 導入先の作品に事前にcloud1~10という名前のクラウド変数を作成してからバックパック等を介してスプライトを移してください 使いづらいかも