優希帝国陸軍、主力短機関銃「YMP-5」は ドイツの銃器メーカー「Heckler&Koch」が 第二次世界大戦後に開発したサブマシンガン 「H&K MP5」を優希帝国の 「YMT社(Yuki Military Technology)」が改修を行い 製造した R.A.S.システムのおかげで、20mmレールが標準装備され、他にはショートフォアグリップやドットサイト、AN/PEQ-15が標準装備されている