分類 中程度薬草蒸留酒 製造元 亜細亜会中央醸造局 原産地 亜都北部特別醸造区 ベース原料 ・エノコログサの種子 約85% ・アワ 約15% 蒸留回数 8回 アルコール度数 32% 熟成期間 約5年 色 緑色半透明 原材料 香り ・針葉樹 ・ジュニパー ・ハッカ ・レモンバーム 主な薬草 ・ヨモギ ・ジンジャー ・シナモン ・タンポポの根 ・カキドオシ ・乾燥ドクダミ ・モミの若葉 ・ジュニパーベリー ・レモンバーム ・ハッカ ・エゾウコギ ・セイヨウトウキ など..... 味わい 「極めてドライで力強く、後から薬草の苦味が広がる」 後味 「喉を突き抜けるような清涼感と長い余韻」 飲用量 15~20mLをストレートで味わうのが正式作法 1本あたり 大瓶(約700mL)・・・880円 ※660円 中瓶(約500mL)・・・550円 ※330円 小瓶(約300mL)・・・220円 ※110円 1ケース24本入り 大瓶(約700mL)・・・1万8480円 ※1万3200円 中瓶(約500mL)・・・1万560円 ※7920円 小瓶(約300mL)・・・5280円 ※2640円 ※.....→特別価格
一言 文字のバランスが()あと背景が雑 概要 亜細亜会が武装構成員が戦場で体を温め戦意を高揚させるために醸造を命じできた「一号軍用酒」を元にし民間用に原料の調整などを行いできた蒸留酒である。 酒場での定番の酒として定着しておりポピュラーな存在になっている。また構成員からは「体調を崩したらをひいたらこれを飲め」と言われるほど健康に良いとされ実際に健康維持に効果的だという結果が出されている( ちみなにエノコログサを使ってる理由は香ばしくしたいのと変わったものにしたかったからです()