⇩女体化後の二人 黎「はぁ…なんか眠らされんだが...」 旭「起きたか。」 黎「何が起こっt…っておい!旭!お前!」 旭「ああ、私も目が冷めたら服が急に女物になっていたのはびっくりだ。あと、それを言うならお前も何だが?」 黎「何っ…ん?///」 旭「それ程度で顔を赤らめるとはwww流石弟...いや、 妹。」 黎「おい…///、それはどういう意味だ?///」 旭「お下げを2つも付けて可愛らしいのでつい…」 黎「ふざけるな…///」 セイリュ‐(かわゆす!ずっと見てらr) 黎「おい、何を見ている…///」 セイリュ‐「ばっ、バレた!?」 黎「多分だがお前の仕業に違いない。」 セイリュ‐「イヤ~,ナンダロウナ~?ボクハミテタダケナンダケドナ~,」(汗) 黎「いや、お前だ」(冥黒刀・夜天を取り出す) セイリュ‐「オイ、やめろ!死にたくn…」 旭「妹、殺ってしまったか。おや?彼のポケットに怪しげな箱が?」 黎「だから妹呼びはやめろ…///」 旭「『飲ませた人は体と服が女になり、…』」 黎「ああ、やっぱり製作者の仕業だった。ん?」 旭「えっ?『解毒剤が無いと直せない』?」 黎「は?あと“体も”って言ってなかったか?」 旭「おっ、おう…」 黎「おい…マジかよ…///…俺ら服だけじゃなくて性別も女になったのかよ…///」 旭「まぁ、言われてみれば、胸が大きいじゃないか?妹と呼ぶには都合が良い。」 黎「それを言うならお前もだろ…///おねえ…っ///」 旭「今『お姉ちゃん』とか言おうとしたな?」 黎「くっ…///…恥ずかしいからそんなジロジロ見んじゃねぇ…///」 旭「自分から言ったくせに、…これだから“妹”は。」
するキッカケとなったきちーる⇩ https://scratch.mit.edu/projects/1352631898/ 黎は元が男すぎてあんま上手くいかなかった。