押してもなんもないです
皆さんどうも、A&Sです、今回は僕の学校時代の話をしたいと思います、僕は昔少人数のちいさな学校に入っていました(4か月前ぐらいまでには)そして、その学校で不登校でした、僕は家でも勉強はあまりやりませんでしたしゲームしたいと思っていました、そのぐらいその時はつらかったのです、、、、、、、 話を戻すと僕が学校に行かなかった理由があります 一つ目が僕のスペック 一応僕陰キャでチビで運動神経皆無っていう感じでそのクラスの中では結構トップでゴミだったんですよね 二つ目仲 正直ほぼいじめられていた僕が言うけどマジで友達は仲良くした方がいいです、大切にしましょう、僕の同級生に胸を張って「友達」といえる人は一人もいませんでした、僕の友達は後輩の5年生二人のみ、一応兄弟がいるので家では何とか過ごせました 今も僕は不登校でそろそろ学校が始まります、 今回は簡単に僕の話をしました僕も何回もつらい、消えたいなどと思ったことがあるのでつらいことがあったらもしよければ僕に頼ってみてもいいかもです 最後に 僕は不登校のことを調べました、そこである人の講演会の時にこう質問しました 「不登校の子に対して一番大事なことは何だと思いますか?」 「難しいこときくね、僕が一番大切だと思っているのはその子に生きてるだけで充分うれしいよ、ありがとうっていうことを伝えることだと思うよ」 っと言ってくれました、正直「正解」なんてないと思います、僕だって何度も死にたいと思った、でも乗り越えてここまで来れました、だからそんなときは一度だけ僕に知らせてみてくれませんか、もし僕が暇じゃない時でもできるだけ返信するつもりなので! こんな感じで僕のことをもっと知りたいと思ったらプロフィールや質問のところで聞いてもらえると助かります!それではぁ!