やっぱ途中までにします ⚠️ちょい腐あります!閲覧は自己責任でお願いします! あとがき:百合の小説を書いてみたかった。でも最六組なので僕とたかマンはモブ役にせざるを得なかったのである。 普段はプリ小説で書いているんですけど、scratchでも展開したかったのでやりました!もし問題なところやNGワード等があれば指摘お願いします!!
注意書きは見たかな?見てない人は上をみよう ↓スクロールして表示 最六組のロケが終わり、それぞれ違う道で帰る…はずだった。末路マンとたかマンはいつも通りであったが、ラムネ達は夕焼けのあとについていった。 ラムネ「今日は大変だったねー!」 夕焼け「そうだね……ん?」 つらら「帰りカラオケ行かない?」 さかげ「いいね!いこいこ」 夕焼け「貴様ら何ついてきてんだああぁぁぁ!!」 つらら「暇だったのでつい」 夕焼け「…」 沈黙が続き5分後… 夕焼け「仕方ない、今日はお泊まり会やな」 一同「やったー!!」 夕焼け「ただし、ルールは守れよ?」 ラムネ「まぁ夕ちゃんがそう言うなら」 夕焼けは呆れながらもラムネ達と家に帰る。 ラムネ「お邪魔しまーす!!」 ラムネはドアを半壊させるかのように開けた。 夕焼け「おいおい…(困惑)」 さかげ「腹減ったなぁ〜」 つらら「そうdeathね★」 夕焼け「知るかボケェ!!」 夕焼けが怒鳴ると突然、後ろから1人の若い女性が来た。 ???「ユウヒー?帰ってきたの…あらーあなたたちはユウヒの友達ね!よく来てくれたねー!」 さかげ「こんにちはー!」 夕焼け「お母さん!コイツら勝手についてきたんだけど!?」 夕焼け母「コラ、お友達にそんな呼び方は失礼でしょ!わざわざ来てくれたのにすみませんね…」 ラムネ「いやいや!元はといえばこちら側の責任ですし…」 夕焼け「でもお前らさ、家に帰らなくて大丈夫なん?心配してると思うぞ…?」 ラムネ「大丈夫、さっきLINEでお願いしてみたら許可降りたし」 つらら・さかげ「同じく」 夕焼け母「そっか、なら大丈夫だね!今日お父さんが夜勤でちょうど寂しかったから誰か来てほしかったんだよね!さぁさぁ靴脱いで手洗って!ご飯いっぱい作りすぎちゃったからよかったら食べてってよ!」 一同「いいんですか!?ありがとうございます!!」 夕焼け「はぁ…お母さんはお人好しすぎるよ…」 夕焼け母「嫌いなものとかある?アレルギーとか」 ラムネ・さかげ「ないです!」 つらら「僕もないけどできれば少量で」 楽しく夕食を食べ終えた後、夕焼け母は寝室へ向かった 夕焼け母「明日お母さん仕事早いから先寝るわよ。あなたたちの寝床は用意したから、今日はそこで寝てちょうだい。夜更かしとかはダメだからねー!」 一同「はーい!」 夕焼け「んで、歯磨きもしたし、この後どうすんの?」 ラムネ「そうだね〜…夕ちゃんは何かやりたいことあるの?」 夕焼け「ねぇから聞いてんだろ……ウッ…」 話している途中、夕焼けは意識を失ったまま床に倒れた。 さかげ「ちょ、大丈夫!?」 ラムネ「多分意識はあると思う!急いで寝室まで運んで!」 ラムネは必死に階段を上がりながら、布団で寝室まで運んだ。 つらら「夕焼けさん!生きてる!?」 つららが叫ぶと夕焼けはむくりと起き上がった 夕焼け「なんだよもう…ったく…は?」 ラムネ「どうしたの?」 夕焼けが目にしたものは、一糸纏わない状態のラムネ達であった。 夕焼け「いや…お前ら、どうしちまったんだ…」 “多分またbanされそうなので、続きを作っていいかはみなさんに決めさせようと思います。アウトだったらプリ小説に移行します”