最初よりも確実に短くなってる 謝罪の気持ちでいっぱいなんだけどネタが思いつかないからなー 一つの話に詰め込みすぎるとどうしても投稿ペースが遅くなっちゃう 好評なら続行 不評なら打ち切り また打ち切りになった場合はこのシリーズをすべて非共有にします 前回 https://scratch.mit.edu/projects/1351168312/ 次回 https://scratch.mit.edu/projects/1362312761/ 続けてほしいなら☆❤押して!頑張った部分もあるからマジでお願い! 絵が下手なのだけマジで許して!! 後普通にほかの人と似ちゃってるかもしれない。(ほかの人の作品の確認不足)新しいシリーズって共有するの勇気いるわー ~~~~~~~おしゃべりコーナー~~~~~~~~ ネコ「祈ったら行けるってwwwネタ切れかよwww」 作者「.................................」 作者「いや、ちょっと待ってください。まず言っておきますけど、別にネタ切れではないんですよ。本当なら、クイがlevel4への入り口を発見して、あとからネコに追いついてくる、という展開にする予定でした。それに、例えlevel4からlevel3に行けたとしても、そこからlevel2に戻る手順はありません。もしドアを通ってlevel6に行けたとしても、「level6.1→level11↦level2に行く」という手順を踏まないといけないため、移動のために絵を何枚も書かないといけませんでした。そこで何かもっと簡単に戻れる方法はないか考えた結果、思いついたのがバックルーム特有のNoclipです。基本的に、どのlevelでもnoclipは発生するので、使えば大量のlevelを行き来する必要もなくなり、絵を描く必要もなくなります。この方法が、最短かつ最善かと思ったんですが...」 ネコ「…………」 作者「はいろんぱぁwww俺の勝ちwww今どんな気ぃ~もぉ~ちぃ~?www」 ネコ「.........(静かに作者がlevel!に行くことを祈る)」 作者「あ~wwすっきりしたww何も反論で来てn、」 ドタッ ピーピーピーピーピーピーピーピー 作者「サイレン?電気が赤い?ここどこだ?もしかして..レべr((((((((((((((エンティティとネコによる粛清)」 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~