※イベントです。大駿河連邦帝国は今もご存命です。 [ストーリー] 大駿河連邦帝国は永遠に続くと思っていたが、それは間違いだった。平和なんて続くわけがないのだ。 そう、2026 / 7 /11 、推定10km〜15kmの超巨大隕石の落下が予測されたからだ。 そして、今日空は赤く染まり、空には大きな影が見える。誰もが大駿河連邦帝国、そして世界の滅亡を考えた。家族で抱き合い死を覚悟するもの、必死に地下シェルターへと避難するもの、国外に逃げるもの様々なものがいた。 さて、私たち首相陣は何をすればよいのだろう。 隕石落下=GSF滅亡...?までのこの時間に。 そして、たとえ生き残ったとしても大量のチリや煤煙が太陽光を遮り、地球全体が暗闇と氷点下の寒冷化に苦しめられる可能性だってある?大駿河連邦帝国の存続をかけた戦いが今始まる。
[現在の進展] 隕石落下まで残り12時間(GSF仮想国家時間)。私たちは何をするべきなのだろうか?隕石の破壊?国民の避難?最善を尽くし国家を存続させよう。 [一言] -BGMがもう隕石落下なのよ... -隕石の絵雑やなぁ... -あ、静岡県の画像はグーグルアースから引っ張ってきました。