---参加方法--- 1.「やります」等の宣言をして、リミックス 2.条件をよく読んでから、キャラクターや設定を入れる 3.投稿して、待つ 4.採用されたら、喜ぼう! ◆5.リミックス回数が100を超えたため、採用確率が下がりました。リミックスすることはOK!ですが、採用されるかどうかは... ---追記--- 某鍵穴はNG...でも、見た目が鍵穴で無ければOK! 100を超えたため、採用率DOWN.....理由は、容量がパンパンな事と、活躍させるための役が決まってしまっていること。sorry..。
彼らはみんな、思い通りに動く。 誰かの家に入ったり、誰かの本棚に入ったり。 あ、そうそう。ブックカバーをつけて相手に送りつけるのもいいですよ。 開いた瞬間、放った魔法で敵が倒れますし。 氷なんて開いた敵が凍りつきますので厄介なやつにこの技を使って倒してやりたい。 こんな便利アイテムでも有り敵でもある魔法書、親切のコツは活字の小説を読ませることだそう。 殲滅力があるのは炎。 封印力があるのは氷。 破壊力があるのは雷。 ちなみに結構な個体数が居たらしい。 バグった個体は…開いた瞬間バグる波動を放つもんだから一番やばい。 ちなみにそこらの本に擬態することも得意。 お気に入りの図書館に定住します。 暗黒の図書館は彼らの絶好の住処。 元々、闇の魔導書や光の魔導書、大地の魔導書もあったらしいですよ。 まあ司書を務めるalphaが消えましたから… 図書館は壊れ、逃げた魔導書はどこかに。 ちなみに読むとその魔法が使えるようになるらしい。