・実験体1号「蜷咲ァー辟。縺?(名称無し)」 ・「この世のもの全ては認識されて存在している、ならば本来存在していなくとも人々が認識をすれば存在するものとなる」という考えのもと作り出された能力生物 ・理性はなく眼に映った敵を襲い続ける ・攻撃方法は基本的に眼からのレーザーで実験よりレーザーの威力はコンクリを溶かす程度と判明、認識した敵が至近距離まで入ってきた場合は回転をすることで背中の装飾を対象に当てると判明している、威力は上澄みの剣並み ・常に浮遊をしており最高時速は60kmほどにまで及ぶ、なお背中の羽に見えるものは製作者の趣味によってつけられた装飾である ・またこれには能力はないが、製作者の能力の影響によりとある特性を持っている。それが「これが存在する世界内に存在している人が10人以下になった場合、そのうちだれかがこれを認識している限り死ぬことも消滅することもない」という特性である ・これを倒す方法は一つだけでありそれを以下に示す 「眼の周りのガラスの装飾2つを破壊した後に、眼を破壊する」 ・もしもガラスの装飾が片方でも残った状態で眼に攻撃した場合暴走形態へと至る、なお装飾が残ってる場合どんな威力の攻撃も眼へのダメージは0となり攻撃されたという認識だけ残ることとなるため破壊は不可能 ・暴走形態へと至った場合でも一応倒すことは可能であり、本体の周りの小さな眼を"全て"破壊した後に本体を破壊すれば何も起こらずに撃破となる。しかし小さな眼が一つでも残っている状態で本体を破壊した場合、残っていた眼が本体と同程度の大きさ・強さへと成長し、永遠に分裂し続けることとなる ・小さい眼も本体同様レーザーで攻撃し、威力は本体と比べて半減だが人を溶かすことは容易な威力である。そして暴走形態は近接攻撃の手段がなくなるが9つの眼からレーザーが放たれるため近づくのは困難である
デスゲームの参加者というよりレイドボスをイメージして作りました。 本体登場後スペースキーを押すことによる演出もあり 使用楽曲:生命性シンドロウム/かめりあ様 化けの花/なきそ様 使用素材:効果音ラボ様 上の長ったらしい説明を要約すると「浮いていてめちゃくちゃ速い、レーザーでこちらを焼こうとしてくる、倒すならガラスの装飾を破壊してからじゃないとダメ、暴走形態にしてしまっても倒せると思ったのなら落ち着いて周りのチビから倒していこう、本体を破壊してしまったらあきらめて逃げよう」って感じ