これって正規戦で使えるんですかね ーメッサーシュミット・グランダー ◎注釈】 ”それについての最大積載量”とは、他の兵装との兼ね合いを全て無視してそれだけを積んだと仮定した時、任務運用時に最大で何基/何発を搭載可能か。という理論値です。 ◎基礎機体】 -開発 : メッサーシュミット・グランダー [機体他] : ゼネラル・エレクトリック [エンジン] その他兵装関連企業 -機体コード :Me-433 -読み方 :準備中 -種別 :戦域地上火力機 / ガンシップ -全長 :75.3m -全幅 :68.0m -全高 :19.8m -乗員 :13~15名 -空虚重量 :185,000kg -最大離陸重量 :38.000kg -動力 :GE TF39 ターボファンエンジン×4 [191 kN×4] -最大速度 :830km/h -航続距離 :4,535km [無補給] -実用上昇限度 :12,500 m -初飛行 :2146年5月30日 -運用期間 :2146年8月10日~ -ユニットコスト Me-433 A : 3億3,500万USドル (販売価格 :3億5,350万USドル/機) [輸出制限有 -外交関係] ■兵装】 ・Me-433 A >レーダー /電子戦装備 -各種照準ポッドに対応 -大型合成開口レーダー|広域地上監視 -マルチターレット式センサーポッド×2|IRST -DIRCMアセット|指向性赤外線妨害 -チャフ/フレアディスペンサー -レーダー警報装置 >固定兵装|それについての最大積載量 ・任務選択 205mm榴弾砲×1 120mm滑空砲×1 105mm榴弾砲×2 45mm機関砲×3 40mm機関砲×3 30mmガトリング×3 20mmガトリング×4 7.62mmミニガン×5 >搭載兵装 -最大ペイロード :18,500kg ●搭載可能な兵装|それについての最大積載量 ・航空爆弾 GBU-53/B ×120 GBU-44/B ×80 JDAM-ER ×40 MOAB ×1~4 ・対地ミサイル AGM-176 Griffin ×100 AGM-114 Hellfire ×80 AGM-158B JASSM ×24 ・対艦ミサイル AGM-84 Harpoon ×20 AGM-158C LRASM ×20 ◎備考】 -運用国 / 導入実績 : [2026 -7/5時点] ・現在の総売上機数 :5機 ・総運用国数 :1カ国 0団体 ※機体数は累積値です。 ※順位は正しくない場合があります 1. ↳(略称)誓約同盟 (RB II) - 5機 (A) ※既に国家として消滅 / 国名変更を行っている場合や、退役している場合を含みます。 -輸出時の注意 許可のないリバースエンジニアリング行為は固く禁止します。 ⇒ライセンス :未販売 [輸出制限有]とある機種につきましては、ヘルヴェティア共同体との明確な敵対関係にある場合、その他例外に該当する場合販売できない場合がございます。 ご了承ください 退役機体は機密保持の観点からブラックボックスとエンジン.電子機類を回収します。 米技術未保有国はA型の購入ができません。 輸出型の開発は現在進行中ですので今しばらくお待ち下さい