------------------------------------------------------------------------- 奥で作業する物音がする...そこには、汗をかいている少女の姿があった。 マグナ「ふぅ...これで後は誰かの体液を入れれば完成だ。...お?ちょうどいい!良い実験材料がいるじゃねえか!!」 急に飛んできた発言と行動に少し驚く。 マグナ「まぁまぁ、焦らなくてもいいって。(てか焦ってなくね?冷静すぎじゃね?コイツ)一瞬で終わるからさ。...ゑ?その前にラップバトルしないかって?そうだな...確かにそっちの方が体液が出そうだな。ぜひとも乗らせてもらうぜ!」 獅音「ちょうどいいとこに来てくれたな。お前は捕獲対象リストに入っているんだ。悪いが討伐隊本部に連行させてもらう。」