■ 名前 雪代 凪(ゆきしろ なぎ) ■ 年齢 20歳 ■ 性別 男 ■色々 大阪出身 カナダ在住 職業 落語家? 誕生日 12/28 身長 173cm 体重 60kg ■ 一人称 オレ / わい(気分で変わる) ■ 二人称 あんた / きみ / 自分/名前呼び ■ 三人称 あいつ / あの人 / 名前呼び ■ 好きなもの お笑い ギャグ ボケとツッコミ ホットチョコレート 氷の結晶の形を見ること ■ 嫌いなもの (雰囲気が)寒い場所 ボケを潰す人 空気がぬるい時 「京都出身?」と聞かれること ギャグを真顔で返されること ■ 性格&口調 雪代 凪は、糸目でいつもニコニコしている大阪出身の青年。 関西弁でノリが良く、初対面でもすぐ打ち解けるタイプ。 しかし、 何を考えているのか本心が読めない。 嘘をついているわけではないが、 絶妙に距離を置かれがちで困ってる。 会話のテンポは軽快で、よく喋る。 第一印象は「ゆるい人」だが、 話してみると意外と饒舌で、場を回すのが上手い。 大阪人らしい「おおきに精神」で根は優しいが、 ギャグが滑ると周囲の温度が下がるため、 仲間からは「物理的に寒くなる男」と呼ばれている。 ■ セリフ例 「おおきに〜、助かるわ〜」 「なんやそれ、オレのギャグより寒いやん」 「んふふ、まぁ気にせんとき〜」 「オレ?大阪やで。京都ちゃうちゃう」 「ほな、ちょっと温度下げるで〜。空気がぬるいわ」 「ギャグ滑った?……あー、そら周りが寒なるわな」 ■ 過去 / 設定 / 小ネタ 大阪で育ち、お笑い文化にどっぷり浸かる カナダに渡った理由は「寒い方が落ち着くから」 カナダでも関西弁を貫く 現地の人に「京都?」と聞かれて微妙な顔をする ギャグが滑ると周囲が本当に寒くなる 本人は「オレのギャグで気温下がるとか便利やん」と思っている 氷能力を使う時もニコニコしているので怖い カナダの友達から「Snow comedian」と呼ばれている 糸目が開く瞬間は“本気の時”だけと言われている 氷の結晶を見るのが好きで、よく写真を撮る ■ 能力名 〈凪氷(なぎごおり)〉 ■ 能力詳細 ① 氷生成 空気中の水分を瞬時に凍らせる。 氷の刃・氷の足場・氷の壁などを作れる。 ※詳細は右 生成した氷で直接殴ったり拘束したり。 ② 温度操作 周囲の温度を下げることができる。 範囲は半径数メートル。 寒冷地では効果が増す。 ②の派生サブ能力:ギャグ温度低下 凪のギャグが「つまらん」と感じた人数 × −2°C 周囲の温度が下がる。 例: 5人が「寒っ」と思った → −10°C 10人が「おもんな…」 → −20°C ※ 本人は気にしていない。 ① 氷の生成速度 発動はほぼ瞬間 例: 「ほな、ちょっと氷出すで〜」 → 0.1秒で大体想像通りの氷が生成される ② 氷の強度 通常の氷より硬く、衝撃に強い“強化氷”。 強度は気温が低いほど上昇する。 ③ 氷の造形精度 細かく作れるが結構雑。 ④ 氷の温度 生成した氷は周囲の温度より低く、 触れると軽い凍傷になるレベル。 凪本人は平気。 ⑤ 氷の持続時間 通常は数分で自然に溶ける 寒冷地では長時間維持 凪が集中すると“半永久的に維持”も可能 ⑥ 氷生成の応用技 ● 氷の足場 空中に氷の踏み台を作り、 二段ジャンプ・空中移動が可能。 ● 氷の拘束 敵の足元を瞬時に凍らせて動きを止める。 ● 氷の結界 周囲に氷の壁を展開し、 簡易シェルターを作る。 ● 氷の武器 作れない訳ではないが苦手 ● 氷の滑走路 地面に氷を敷いて高速移動。 ただし凪は滑らないが、敵は滑る。 ⑦ 氷生成の弱点 高温環境では生成量が減る 湿度が極端に低いと氷が作りにくい 氷を大量に使うと疲労が溜まる ■ 特性(身体能力) 糸目で感情が読めない いつもニコニコ 関西弁でノリが良い 寒さに強い 氷の上でも滑らない ボケとツッコミの反応速度が速い 第一印象よりよく喋る 氷生成の反応が速い ■ ステータス(参考程度に) 項目 数値 説明 戦闘能力 6 / 10 氷能力で戦うタイプ。素手でもそこそこ強い。 情報処理 7 / 10 会話の中で相手の本質を読むのが得意。 記憶力 6 / 10 お笑いネタはよく覚えてる。勉強は普通。 走力 5 / 10 氷の上でも滑らないが、スピードは普通。 筋力 4 / 10 細身で力はそこそこ。 体力 7 / 10 寒さに強く、長時間の活動が可能。 瞬発力 6 / 10 氷生成の反応は速い。
【速報】しゅんわふが普通の猫改造 【速報】しゅんわふが普通の猫改造 【速報】しゅんわふが普通の猫改造 BGM:スカイタワー/星のカービィ どうもしゅんわふです。 ついに普通の猫改造を出しました。 一応元がcatの素体改造はwaEでコラシ用に描き下ろしましたが、キャラ用に描き下ろしたのは初めてです。 スカイタワー。ほんとに好きです。 途中音声が途切れてますが() なぜ今までこの通常タイプの猫改造をしなかったのか、意外にも理由があってですね(薄) まずこの通常の改造は猫改造の原点。基本。 この改造は競合が多いことが伺えます。 そして私しゅんわふ。 改造界に所属していた転生者であり、今年戻ってくるにあたって猫改造界隈で残るためにはどうすればいいのか。 導き出した結論は、何か特殊な改造をすること。 私の場合、猫の頭身を変える いわゆる「直立や人型」にあたる改造です。 この改造パターンはそれなりに練度が必要とされ、直立や人型の改造者はあまり見かけないので個性で勝負することが可能でした。 自分の画力は前よりかは上がったが、空白の期間で猫改造は大きな進歩を遂げ、今の自分ですら前の改造には追いつけないと思いました。 直立改造に当てた期間は長く、この投稿をするまで改造は直立が基本になっていました。 なぜ通常の改造をしたのか。 まぁ今までがイレギュラーとも言えるんですが() 理由は単純でコラシに出したいから(!?!?!?) 8割ぐらいは本当です() まぁずっと直立でもいいんですが たまにはこっちもいいでしょう。という訳。 かなり理想の絵柄に近づきました! 髪の毛をツヤっと。 服は和洋折衷な感じです。 糸目キャラを作りたかったのですが、直立だとなんかアンバランスになるんでね(技術不足) しゅんわふにしては異例の能力のシンプルさ。 真っ向勝負っちゅうわけや。 最低温度でぶち抜いたる! 追記 公開から約一か月、200参照突破!