作りかけ 初のまにあわなかっt はっきり言います。なんでこのクオリティでこんな時間かかってんだよ!って思うじゃないですか。 これはもう本当にすいません。今月および先月の僕はまじでモチベがなかったんです。許していただきたいです。ドット絵はそこそこ頑張ったんですけどね ルールはちゃんと読もうね!↓賞もあっるよ!採点もだ! 手順(ルールじゃないよ) 1. remixします 2. サンズ改造します 3. 終わり() 〜ルール〜 ・auなら何でもおk(許可が必要な場合は取る) ・被ってもいいよ!(全部パクリはNG、参考はおk) ・破壊神は大歓迎(イイヨコイヨ) ・上の通り原型なくても良き(改造だからn) ・何かのtrioでも良いゾ ・UTSA?作れるのなら大大大大大歓迎ッ!!!!!! 採点基準(絶対見とけ!) 原型破壊 +50 俺が好きなau() +30 trio系 +60 UTSA +70(フルアニマなら+100ッッ!!) 原型残しで大改造 +70 背景あり +50 原型ありすぎ −30 クレジット忘れ −999999999999999999() 「賞」 殿堂入りで賞 最優秀賞 優秀賞 画力化け物で賞 UTSA凄すぎで賞 ネタ賞 凄いで賞 普通に賞賛で賞
曲のクレはなか アニメーションに全ベットしてたんだこっちは 曲の歌詞(日本語訳) まだ終わっちゃいない。虐殺の始まりだ。まぐれ当たりで、俺が諦めるとでも思ったか?骨の髄まで戦うぜ。一人きりだが、相手を一人葬ったところだ。さあ、一息ついて祈るがいい。坊や、今日は運の尽きだぜ。悪魔を討て!地獄へ落ちろ!奈落の底へ真っ逆さまだ!慈悲を乞う姿を見せてやる。奴らにチャンスなんて与えなかった!悪魔と踊ったのさ!この冷徹な復讐に酔いしれる様を見せてやる!息をしろ!空気を吸い込み、束の間の休息を味わえ――無関心に支配されたか?どうしてそんな風に心を殺した?無関心のせいで、別の「時間軸」を崩壊させるわけにはいかない!だから俺は全力を尽くす!俺は神じゃないが、お前は誰かに救いを求めて祈ることになるだろう。神気取りのせいで墓穴を掘ったな。分かってるはずだ、次は「因果応報」がお前を襲う!どうすればいい?一体どうすれば、お前は大人しくなるんだ?俺がお前の「檻」になってやる。怒りに溺れろ。さあ、戦え!この愚かな決闘でな、この操り人形め。画面を巻き戻せ、誇大妄想狂!ロードしてやり直せよ、友よ。結果は同じだがな!犠牲の数を数えろ。恥に打ちひしがれろ。それとも、俺が与える苦痛に快感を覚えるのか?笑わせるな。呆れたもんだ。悪魔にだって欠点はあるってことか!どうだ?一息ついて、何が懸かっているのか理解しろ。全てが消え去った後、誰が主導権を握る?友情は金じゃ買えない。巻き戻して、何も知らずに俺たちと出会い直せ。心の中で。「愛し合うことより、殺し合うことに価値があるのか?」と自問しながらな。言っても……無駄なんだろうな。あの空っぽの頭の中で、一体何が起きているのか……俺には永遠に分からない気がするよ!……でも、俺は「正義」のために戦う。この身が尽きるまで、全力を振り絞って……今夜、その時が来るまで!朝の光が差すまで!お前が壊したんだろ?死んだ骨が歩き出す!俺は口先だけか?俺の「意志」はただの「願望」に過ぎないのか?お前の力が俺を苦しめるのか?結局のところ……お前はこれを「ごっこ遊び」とでも思ってるのか?言葉の端々に……毒が混じっていたのか?壊れて歪んだ、その巧みな弁舌で?ブロックしてやる!もう一度だ!さあ、決着をつけようぜ!謎のない人生を想像してみろ!どうなるか……折れなきゃ分からないだろ。ビートを聞け。このメドレーの静かな旋律を。俺の最後の息吹は……お前の死と共に!……なあ、こういうことして何になるんだ?残念ながら、無限ループに囚われている以上、たとえ答えを教えてくれたとしても……忘れちまうんだよな。お前のその「醜いツラ」を叩きのめす頃には。まあいいや。続けようぜ……「もしも」だの「何が」だの、どうでもいい!過ぎ去ったことは……もう終わったことだ。お前を信じるんじゃなかった。お前の「嘘」。その虚ろな瞳に宿る、暗い輝き!俺に情報をくれた奴は……かなり「謎めいた」男だったよ。わざわざ「立ち寄って」挨拶しに来たんだ。まあ、どうでもいいか。勝つ時が来たんだ!お前は……終わりだ!行くぞ!地獄の底へ一直線だ!お前のたった一つの過ち。地獄の呪い!それは俺を生かしておいたことだ……お前がジェノサイドに突き進む姿を見届けるために!さあ、生き残ってみろ……俺がこのリリックを吐き出す間にな!スイング!ブロック!この癇癪はいつまで続くんだ!?深淵に向かって叫べ!俺が怒って叫び返してもビビるなよ!攻撃の手は緩めない!容赦はしない!……楽しんでるか?(地獄への螺旋……慈悲を乞え……チャンスはやった……悪魔と踊れ……)……だって……まだ……終わっちゃいないんだからな!(束の間の休息。無関心……崩れ落ちるのか……?全力を出すしかない!)さあ、いくぞ!そして崩れ落ちる……降り注ぐ雨のような……何かを思い出させる声……どこから響いているのか? 虚無の強固な抱擁は凍りつき、砕け散る……中に入れてくれ……まったく、散々な有様だ。ここまで来たというのに……これが現実というものか……平和な……世界が成立するのは……「お前がいない」場合だけなのだ。