どうもマヤーです! オリジナルゴジラの設定です!! 設定 身体 身長70m 全長125m 体重34000t 時速40km 水中時速53ノット 血液量2720L 咆哮 平成、昭和の咆哮▶通常時 初代▶敵意があるとき 熱線タイプ1、体内放射を使用したとき 背ビレに巨大な原子炉のような器官が入っている。(仮名称:原子タンク) 原子タンクにはストッパーが付いており、ストッパーをすることで背ビレから放射線物質が逃げないようにしている。 原子タンクは放射線物質を集めるアンテナの役割をする。 超高性能密度放射G細胞分裂型熱線エネルギー(省略:高G細胞エネルギー) という器官が背ビレにある。 高G細胞エネルギーには背ビレを発光させることによって放射線物質を複製させる能力がある。 このとき、大量の放射線物質によって熱が生まれる。 又、 放射G細胞自己完全修復再建築機構(省略:G細胞再建築機構) という器官がある。 傷の面積に比例する放射線物質を使うにより、体表についた傷の全てを体表の傷が完治、表皮が硬質化する。 硬質化は硬質化終了のタイムリミット13分16秒をかけて解けていく。 放射線物質を使い切ると原子タンクに最低限の放射線物質が溜まるまで(およそ44分)全ての機能は使えない。 性格 凶暴かつ獰猛で、自身が脅威を脅かすとみなす物から積極的に襲いかかるが、敵意がないものには威嚇や咆哮で脅すだけで攻撃はしない。 脳が大きく、狡猾な素振りも見せる。 熱線 タイプ1 原子タンクのストッパーを尻尾の背ビレから順に外していく。 中の放射線物質が逃げ、空になった背ビレに空気が入り込むことによって背ビレが膨張する。 因みに逃げた放射線物質は口器官周辺に溜まる。 そして高G細胞エネルギーを発光させることにより、大量の放射線物質を口器周辺に蓄えることができる。 背ビレの中の空気が圧縮されることにより、勢いで熱線を放つと考えられる。(熱線=放射線物質の塊が原子タンク内部の熱によって溶けた物を指す) 熱線を放つと放った対象が放射線物質と熱によって溶け、圧縮された空気が爆風となり前方に大爆発が起こる。(威力は水爆実験以上と思われる) 連射は不可能。 タイプ2 背ビレに集まった放射線物質を素早く高G細胞エネルギーで複製させると放射線物質を溶かして熱線を放つ。 対象に小規模の爆発が発生する。 ただ、簡単化させているのでその分性能は向下化する。 よってタイプ1ほどの威力は出ない。 放射線物質が残っている限り連射は可能。 タイプ3 高G細胞エネルギーで放射線物質が体中に流れると、ゴジラの全ての能力が向上化する。 又、放射線物質が体中に流れている時だけ、「体内放射」を発動することが可能。 体内放射は背ビレから細い熱線を放ち、周辺に衝撃波を放つ能力を持っている。 体内放射をすると、放射線物質がリセットされる。 背ビレに溜まった放射線物質の量によって規模が変わる。 再生能力と対G兵器 皮膚が固く、並の戦車やミサイルでは傷がつかない。 105mmを食らったところ、ゴジラから678mLの流血を確認。 しかし放射G細胞自己完全修復再建築機構と呼ばれる器官を使い瞬時に完治する。 その後もう一回105mmを食らわせた結果、跳ね返され傷はつかなかった。 その後15分41秒に再度食らわせた結果、ゴジラから478mLの流血を確認。 内部に次元式連発爆弾装置を食らわせた結果、全身の約86%を傷つけることに成功した。 瞬時に放射G細胞自己完全修復再建築機構を使ったが、再生に8秒かかった。 政府は対G兵器「オキシジェン・デストロイヤー」という新兵器の製作をしている。 中に 超高密度酸素崩壊誘発兵器(省略:高酸素誘発器) という装置が入っている。 標的周辺の酸素分子を異常励起状態へ移行させ、生命組織の細胞結合を連鎖的に崩壊させる対G決戦兵器。 従来兵器では損傷を与えられない放射G細胞自己完全修復再建築機構保持個体に対し極めて高い効果を示す可能性がある。
デザイン ▶ 平成、-1.0、ファイナルウォーズ を意識 音源 ▶ YouTube、効果音ラボ 様 参考 ▶ ゴジラ∞(エタニティー) (尻尾の背ビレを参考にさせていただきました)