火「おい、主」 主「ん?どうした?火野?」 火「なんで俺なんだ?」 主「ェ?」 火「なんで俺がこんなことしなくちゃ いけねえんだよ!」 主「えーだって他の3人組に聞いたら、、、 「火野がいい!」って言ってたから、、、」 火「あの野郎どもめ、、、」 主「まぁ可愛いからいいじゃないか」 火「テメェ」 主「なっ!やめろ!火野!うわぁぁぁぁ!」 (o`・д・)≡〇)`Д゚)グハッ (°ε°((⊂(*°ω°* ∩) 主「わかった!わかったから許しt」 (っ・д・)≡⊃)3゚)∵ (*ー"ー)ノ☆)゚ロ゚)ノ グハッ!! 火「次やったらぶっ◯すからなぁ、、、」 主「は、はい、、、」 火「おいお前ら」 風「どうしたの?火野君?」 震「あ?どうした火野?」 水「、、、」 火「なんで俺がこんなことしなくちゃいけねんだ!」 火「お前ら、、、覚悟しろよ!」 風「あ、」 震「い、」 水「う、」 (っ・д・)三⊃)゚3゚)'∴:. ガッ =͟͟͞͞๑و•̀ω•́)‾͟͟͞ว)Д´);、;'.・ 風震水ε≡≡ヘ( ´Д`)ノ 火「逃げるなぁぁぁぁぁぁぁぁ!」ε≡≡ヘ(# ゚Д゚)ノ 火「あっ、次やったら消すからな覚悟しておけ」(#^ω^) 主「は、はい、、、」(二回目)