どうも皆さんこんにちは、あるいはこんばんは! nyachan8です! アニメ制作が間に合わない! いろんな投稿祭に応募しているせいで、これから後7月に2話出さないとやばいけど、6月7日から六話の制作を始めてるのに、出るの遅いから、断言しよう... 多分間に合わない☆ タスケテ....猫の手も借りたい気分です。 んまぁ、こんなことになってるのはアニメ制作サボってた私の自己責任なんですけどね((((殴 尺:約5分20秒 前回 https://scratch.mit.edu/projects/1319620078 次回 https://scratch.mit.edu/projects/1351391547 おまけ 真弥「はい。作者。なんか言うことあるだろ?」 フラッシュ「ゲーム制作やめてアニメ制作頑張るとか言ってアニメ制作サボってた件についてどう言い訳するつもりだ?」 作者「え,え,,,えーと.....ナンノコトカナ」 フラッシュ「雷閃拳」 ドカァァァァァン...ビリビリ 作者「アババババババ....ゲホゲホ...ゴホゴホ....」 真弥「はぁい、なんかいうことあるだろ?」 作者「アニメ制作サボってすみませんでしたァァァァァァ」 フラッシュ「許すかぁぁぁぁ!!!避雷針!」 ドドドドドドドドドドカーン... 作者「ガハッ...こうなったら...逃げるが勝ちだ!」 真弥「俺の足の速さから逃げれると思うのか!!」 作者「しまった!こいつッくそ速い!」 真弥「今だ!フラッシュ!こいつ56すぞ!」 ボコボコドカドカギッタンバッコンドッカ―ン 作者「ギャァァァァァァァァァァァァァ....」 グシャッグシャッドカッバキッボコッボキッ 羅針「こいつら連携良すぎだろ....」
参考 harukingusann様 suppaityuu様 音借りた人 効果音ラボ様 画像 suppaityuu様 一部ネタ ドラゴンボール あらすじ 他の人と同じように過ごし同じように育った中学一年生の猫又羅針と迫神真弥。二人はとても仲のいい幼馴染。ある日いつも通り学校に通い下校していると謎の男が暴れており止めるため戦っているうちに謎の渦が現れ二人はその渦に飲み込まれ異次元へと転送されてしまうのだった...。