lost mind sansは自作の子です デモエンド 今回曲も作ってみました。無断の使用は禁止です。 借りないでください。(リミックスならok) 色変えのみのリミックスは禁止です。 <操作方法> 移動:十字キー 減速:xキー <ソウルの特性> 全てのソウルに共通する特性 操作キャラが多動症なため、判定が(特に青ソウル)ガバい <設定> ある時、作者がとあるAUをダウンロードした。が、容量不足で一部のファイルが欠損していた。今回はサンズの一部とそれ以外のデータが欠損。それによりサンズはVoid Dimension(虚無次元)にただひとり(モンスターだから一匹?)、迷ってしまった。サンズはひたすら迷い続け、感情を失い、ソウルを失い、良心を失った。 せめて自身の存在を保つために自身に対して「lost mind sans」命名した。 -多くのものを失ってから数ヶ月後- ついに変化が訪れた。陰陽玉が現れた。初めのうち、サンズはそれを見つけ次第身につけていたが、9個目を見つけた時突然サンズが気を失った。目が覚めると… 7個の陰陽玉を取り込み、失った身体を補っていた。サンズは試した。ただひたすらに。 そしてサンズは見つけた。 まず一つ目に余った2つの陰陽玉は意志を持っていた。 サンズは初めて自分以外の存在に会った。サンズは驚き、高揚し、喜んだ。初めての素晴らしい発見に。 そして二つ目だ。それは、取り込んだ陰陽玉に不思議な力があったこと。そしてそれを扱えること。サンズは2つの陰陽玉に教えてもらった。それは敵を“殲滅”するためのものだと。そしてサンズはこの虚無次元はまだまだ未知なものだと。それと同時に危ないものだと。 サンズは“未知”に恐怖した。 強くなろうと“ケツイ”を抱いた。そして訓練した。 訓練の過程でサンズは自分の体力の無さに気づいた。 気がついた時にはもう手遅れだった。 サンズは死線を彷徨った。 カラダの半分がグリッチに覆われてた。 サンズは初めてのことに感心し、そして“実験”を計画した。 「死」という未知の恐怖。 「死」という未知に対する興味. 実験に巻き込まれた哀れなニンゲン(主人公)もあまりの理不尽さに気が狂ってしまってた。実験が始まる…。 #sans fight #snas #fight #battle #games