闇落ちした世界線の主キャラ 名前/Darkness・UMA (ダークネス ユーマ) 性別/男 年齢/11歳 身長/155cm 種族/未確認生物に寄生された人間 1人称/俺 2人称/お前 3人称/あいつ 性格 主キャラの悠真とは真反対にあまり素直じゃない性格。人に会うたびにコミュ障を発揮する(1部の人物は除く)。あまり行動力がなく、定位置にとどまりがち。自分にも他人にも無関心そうだけど、本当に仲が良い相手は陰ながら助ける。バレたらツンデレたりする。 技 ダークマターを手から出現させて敵に当てる。このとき目と額の文字が赤黒くなる。通常の力だと何度でも出せるが、少し大きくするとリロードとして3分かかる。巨大のダークマターを作って敵に当てると半径15kmまで滅び、1ヶ月ほどダークマターが出せなくなる。 口調 ドライなタメ口。 口ぐせ 隙あらばたまに「だりぃ」「めんどくせぇ」と発する。 セリフ 挨拶「…俺? ………Darkness・UMA。今集中したいことがあるから近寄らないで。」 喜「ああ、よかった。」 怒「無理。他当たって。」 ガチギレ「それ、やめてもらえる?」←凄い圧をかける 哀「…嘘だろ……?」 凄いショック「っ……‼︎」←自殺を試みる 楽「アイツ無事だったんだな。」 質問「ごめんやっぱ戻っていい?」 雑談「え、だるっ。」 「このエリアかなり遠いな…めんどいから俺はいいや、勝手に行ってて。」 されるがまま「なんでだよ俺をほっといてお前だけ行けばいいだろ…。」 「えちょっ、俺を持ち上げんな!良いってお前らだけ生きていれば良いんだって!!」 「はぁ〜しゃあねえわまったく…!」 相槌「はいはい。」 「へー。」 攻撃「邪魔だ。」 「消えろ。」 「じゃあな。」 倒れる「まあ、人生こんなもんか…」 「姉に会いたかったな…」 過去と設定 幼少期は勝手に動き回っていて、迷子センター行きになることもしばしばあったが懲りてはいなかった。そんなある日、不審者に誘拐された。姉のまゆまゆは助けようとするものの、相手は強力な不審者だったので助かることなく連れ去られた。それ以来姉たちを見ていない。誘拐犯は悪質な研究所で人体実験をしていて、悠真に未確認生物を寄生してもらうよう利用した。しかし融合途中で大爆発が起こり、誘拐犯とその仲間たちが全滅し、研究所まで跡形もなく消えた。悠真だけはDarkness・UMAとして無事生きることができたが、実験台にされたトラウマから行動力が落ちた。また、姉が酷く落ち込んでいないか心配している。