石垣山 鉄朗(いしがきやま てつろう) 昔は表情豊かで社交的な明るい男性だったが、 交通事故により意識不明の重体になってしまった。 しかし、イワンや奏たちのが行った肉体を機械と置き換える大規模な手術で息を吹き返し、 今はそこで働きながら暮らしている。 ただ、記憶喪失をしてしまい、家族のことを思い出せなくなってしまった。しかも、鉄朗の体を構成する機械は どれもイワンが未来から持ち込んだ技術であったために、その機械を狙われる羽目になってしまった… そして鉄朗は、その手から戦うことも恐れず逃げて、 家族を探すことにした… …というのが今回の物語のあらすじです。 今回は結構手の凝ったストーリーだと思います。 表情差分は後々追加していきますのでご期待ください!