歌詞 夕焼けさよなら 淋しい声が木霊して咲く 今昔人は詠うように祈り捧ぐ奏で 雨降る街ゆらりゆらり濡れる心 わたしは今きみと笑い合いたい 朝を待った捲るカレンダー 明日には涙も止まる 何度も言った“自由になれば救われるの?" とこしえさよなら 後ろ髪を引かれて進む 歩みは止めない 月明かり照らす場所へ 瞬きする度に変わる世界くらり 時が長く経てば水泡となって 朝を待った募る不安が溢れ出す夜に隠れた 胸に或る過去の琥珀灯す 夢をみていたの"“こわいことはなんにもないよ 夢を縫い紡ぐもう戻らなくちゃ生きる場所へ いにしえさよならまたはじめる地面を蹴って きみと手繋いで 絆結びゆく旅の途中つづくつづく 花の吹雪舞う 月明かり照らす場所へ 月明かり照らす場所へ
リンク https://youtu.be/Axlhj-2SdSA?si=9ogwVK4hg9r1a5Ha Song. Daoko(楽曲「燐光」) CV. 花澤香菜