『 more 』 「 ... 。 」 やぁ 、僕はpl4y3rだよ 。 今日は 、あくまとおともだちになろうと思うんだ 。 それであくまの国の門についたんだけど ... 「 ... ??? 」 誰も居ないんだよね !!!!(悲しみ) 一人くらい居たっていいはずだけど 。 まぁとりあえず中に入ろu 『おい 。お前誰だ 。』 「んぇ ??」 門の上に人がいる 。いや人か ? 『なんの用だチビ 。』 出会って数秒でチビ呼ばわりされた 。 「チビじゃないもん 。」 『十分チビだろ ーが 。」 『で 、なんの用だ 。見たところてんしじゃなさそうだが 。』 「僕はpl4y3r 。」 『pl4y3r 。種族は 。』 「しらない 。」 『はぁ ?』 だって本当だもん 。 僕に種族なんてない 。 ただそうぞうしゅに従うだけに作られた生命体 。 『まぁ 、ここで話すのも何だし入れ 。』 「いいの ?」 『脅威じゃなさそうだしな 。』 「褒め言葉として受け取っておくよ 。」 とりあえず潜入完了 !(?) 『俺はFell作者 。Fellとでも呼べ 。』 「わかった 。」 『お前はどこから来たんだ ?』 「昨日はてんしの国に行ってきたよ 。」 『旅人か ?』 「まぁ 、そういう感じ 。」 なるほど 。名前と種族のデータは取れた 。 あとは好きなもの 、くらいかな 。 「ねぇ 、好きなものってなぁに ?」 『好きなもん ...そうだな 、酒とか 。』 「おさけ ...??それ以外で無いの ??」 『あとは ...人肉とかか ?(笑)』 「ひぇ ...」 『食わねぇよ 。不味そうだからな 。』 「嬉しいのか悲しいのか ...」 わりと馴れ合うのもいいかもしれない。
すこっしだけ工夫したので当ててみてくれヨナッ Fell作者 @maxmomoko