[亡霊]の生きてた頃です 名前 神谷 将生(こうや まさき) 性別 男 享年 27
ただひたすらに旅をしていた放浪者だった。 首にぶら下げている数珠は神社がいろいろピンチになったとき助けたお礼にもらったもの。耳としっぽはほかの侍と手合わせしているときに切れた。 (本人がどうでもいいと思っているため包帯などは巻かない)