原理書いておきます(引用wikipedia) 砲弾として用いられる荷電粒子(電子、陽子、重イオンなど)を、粒子加速器によって亜高速まで加速して発射する。 荷電粒子は磁場により容易に偏向するので地磁気の影響を受けやすい。また、宇宙空間では太陽風など他の粒子の荷電粒子束の影響も受けるため、質量の大きい荷電粒子でなければビームを直進させることが難しいと考えられている。よって、(2基の粒子加速器で原子核と電子を別々に加速し、同じ速度まで加速した原子核と電子を発射直前にミックスさせ、電気的に中性な原子にして発射する)みたいな
荷電粒子砲はメタル国の特許なので今後使わせていただきます。 ちなみに390万ケテルで販売します。 ちなみ(2回目)に荷電粒子砲は現在汎用可能状態にありtop secretなどとは言わせないほど普及しています。ですがマシンガン化や小型化などの課題については我が国の軍事学者が日々眠気と争いながら研究を続けています。ちなみに一番寝ないで研究を続けたエドワード・ジョンソン博士は一ヶ月寝ないで研究を続けるという大記録を叩き出した。 スペースキー・Enterキーで発射可能であります 音はない