【はじめに】 だ~いぶやってます。というかコイツが天井。 他世界に行く際設定がコロコロ変わります。 あくまで『本家版マック・フィート』の設定です。 こんなのが混沌なる正義とかに行っても能力の仕組み上クソ雑魚ナメクジになります。 マック/エナ/不知火冰華_どの呼び方でもOKとの事。 ここでは『マック』と呼称。 中の人と性格は全く同じ。 一人称_不定(俺、私、僕など) 二人称_お前、君、あなたなど 三人称_あの人(特徴) 作者本人を「映して」いるキャラクター。 実態はリアルマックの方なので操ったりするのはほぼ不可。 運命さんとかなら出来るけど普通のOCではまず操ったりは出来ない。 【作者権限】 彼を語る上で絶対に避けて通れないのが『作者権限』。 彼は作者権限を使い始めた元祖(という扱い)であり、扱いも当然上手い。 ・まず作者権限って? 作者権限。確かに色んな人が使っている物ではあるがこっちの世界では 『自身の世界の創造・管理』 という扱いとする。要するに世界の基盤そのもの。 マック及びエナの世界で作者権限やそれに準ずる作者だからこそ使える設定は全て「質量・密度共に0.1」という扱いになる。作者本人でありながら作者代理なので、作者だからこそ扱える【権羅万象】(セーナ作)などもこれに該当する。また、作者権限を超える能力はマックの世界では基本的に『存在しない』。 あるとしてもthe Destinyクラス、つまり天井のみ。 マックの能力質量は自身の世界なら無限、マ式作者権限の密度はマックの世界に限り1億となる。 纏めると ・作者権限は天井であるマック(自世界)の使用する権限 ・作者権限をマック以外が使ってもクソ雑魚能力と化す ・作者権限はマック本人の世界ならば密度1億、マックの質量も無限となる。 ・ただし他天井は例外 ってコト。要するに作者権限を超えて無理やり師匠をシバこうとしても逆にデバフを喰らってシバかれる。 流石に他天井が絡むと話は変わるが。 【能力】 (自身の世界でのみ有効。それ以外ではそもそも使えない。) 『郷ニ行ッテハ郷ニ従へ』 ちゃんとこっちの世界のルールは守ろうね。 相手の設定をガン無視してこちらの設定を押し付ける。 しかし押し付けれる設定は ・魔力を持つ ・魔法を扱える 以上の2つのみ。それ以外の設定は押し付けないし押し付けれない。 マックの世界でのみこの設定を押し付ける。 つまりDarkeが散歩してて急にマックの世界にぶち込まれてもちゃんと学べば魔法を会得可能になる。 追加効果として勝手に時間を止めたり円環を早めたりなど、世界を破壊する様なことをした瞬間能力の質量と密度が強制的に『1』になる。 チートを使うとシバかれる訳です。 『フリースタイル』 自由にした方が良いだろう?精神的にも、肉体的にも。 ありとあらゆる相手の設定を無視する。絶対防御をしてもコイツは貫通する。絶対出れない牢獄もこいつは出て来る。何なら時間を早めたり遅めたりしてもコイツだけは普段通り。不老不死の相手もちゃんと殺せば死ぬ。 また、副次効果として能力の剥奪やコピーを制限する。使えるには使えるけど馬鹿みたいな魔力が必要だったり使ったら死んだりする。 『芸術:推しへの愛を叫ぶ』 ヒマリチャ(ry 聞いた瞬間即座にSAN値(正気度)が0になる。 どシンプルにクソ厄介。 『当然の結果』 無!?有るわけねえだろ!ふざけんな! 相手が無という判定だった場合強制的に『有るもの』とする。スーパー菜摘ごろし。 『飽き性』 やーめた。 管理を放棄。要するに自作キャラの抹消。 特に意味が無い。 他にも色々。さすが天井。 ※再三言いますが「私自身の世界での」能力です。 他世界じゃそもそも作者権限無いので使えません。