リオレウス型 III-規格 全長 25m 最高時速 マッハ4.1 武装 ・35mmガトリング砲 ・対空対地汎用3連装ミサイルランチャー ・13t対応爆弾倉 ・小型誘導爆弾 ・地中貫通誘導爆弾 ・対戦車誘導爆弾 説明 ゾイド再編計画「IZR計画(Imperial Zoids Redesign計画)によって建造された航空ゾイド。この機体の前の世代に当たるウイングバーンはステルス性が著しく低く飛行能力において他国の戦闘機に劣っていた。本機は大幅に改修、戦闘爆撃機として運用することになった。ゾイド特有の積載量を生かし大量の武装を搭載し敵を殲滅することを目的とした。スラスターを大量に搭載し脚に装着することで方向転換が容易になりドッグファイトでも強くなっている。ウェポンバックを背中に装着しておりここに全武装の約半分がここで使われる。大型のコックピットを生かし操縦士と爆撃誘導士の2人が可能な複座式機となった。