・国内次期主力量産機選定コンペティション用の試作OA ・ハルカス等のTGLシリーズが開発ベースになっている。 ・ドッペルンシステムと呼ばれる固有の換装システムを持ち、換装をおこなうことで様々な戦況に対応する。 ・VWSに対応したTGL-80や他のコンペ機体達に早い段階でコンペ負けしてしまった。
・データ試作機 第1段階での設計の不備や改良点の発見のために3Dシュミレーションとして制作された機体である。 接近型 両肩にブースター、脚部にナイフボックス、頭部に通信アンテナ ブースターの機動力を活かした一撃離脱戦法を得意とする。 砲撃型 背中に大型実弾砲、両足にミサイルランチャー 装備の重量による移動能力減少を防ぐため足に歩行補助ユニットを装備している。 F・A・D(フルアーマードドッペルン) 防御力、火力を増強する目的で考案された重装備形態 ハードポイントを増設し様々な武装、弾薬などを所持できる。 使用済みの武装は捨てることで機体の軽量化をはかる 画像では同時期に考案された降下装備「L*2」 長距離ビーム砲「V.C」を装備。