海の世界でおさかな先生が、子どもたちに英語を教えています。 おさかな先生がGOODMORNING,HELLO!というと、子どもたちが言い返してくれます。でも、中には間違えて発音してしまう生徒もいて、どのお魚さんが間違えているかな?と問いかけ、ユーザーには英語の勉強をしながら、楽しんでもらいたいです。 また、みんな言えるようになったらおさかな先生は褒めてくれます! 海の世界を動きまわるダイバーにも注目です。 3匹の魚生徒には、それぞれにキャラクターがあり、言うことや動作でその個性を表現するところもポイントです。
HELLO!の練習の時は後ろを黒板に見立て、文字が出てくるように演出しました。メインキャラクターは向かって右の黄色いおさかなのおさかな先生です! 少し感じの悪い子どものお魚さんは英語がなんだか苦手そうなところや、先生との会話のタイミングを工夫しました。勉強して正しく言えるようにみんなで頑張る姿も工夫しました。海の音楽や、背景も世界観を出すために工夫しました。お魚先生の画像を保存して貼っていただけだったので、しっかり余分な白い部分をトリミングでカットすることも頑張りました。おさかな生徒の位置が被らないように調整することも気を配りました。。 0.05秒ずらすだけで様々なタイミングがずれてきて、うまくいきませんでした。ですが、何度か再チャレンジを行う上で、タイミングがわかってきて先生にもアドバイスをいただきながら作品作りを行うことができました。 クリックしたら動くタイミングが前はわからなかったのですが、回数を重ねていくうちに、コツをつかめた気がします。あとは、一瞬のタイミングを大切にして、妥協せずに、頑張れました。 赤い魚の生徒のポディションを変えて大きくして、前にいることがわかるように、ほかの魚を小さくして、遠近感を取り入れました。そのおかげで、平面に見えなくなり、奥行きが見えるようになりました。 魚たちが話し終わったら、背景を1から2に変える。ぶくぶくと海の中にいるような音を取り入れました。魚なの生徒で、紫の真面目くんのセリフと動きを取り入れ、黄色の不真面目くんのゆったりとしたマイペースなキャラクターでゆっくり登場し、先生にむかって「おっはーーー」といってしまう彼らしいキャラクターを再現しました。 X軸とY軸の関係性・使い方が把握しきれていなくて、上手く使えませんでしたが、しっかり理解し、X,Y軸を生かした登場や、ダイバーの出演を行いました。 noy10.246kyokoさんをよく見ました。 アツギリジェイソンや、小学生の作品をみて、自分の作品のクオリティの低さを目の当たりにしました。もっとアイディアを出さなければいけなかったし、一回考えたアイディアを固定化し進化を遂げずに時間を使っていてよくないなと反省しました。 さまざまな素敵な作品をみて、「あ!このような動きや動作が行えるのか!」「この動作をあのシーンで行おう!」など、ヒラメキにつながる作品ばかりで、参考になりました。もっと素敵な作品のいいところをたくさん吸収して、作品にいい影響を与えられるようにがんばりましたが、私は不得意のようで、難しいかったです。自分の進みは遅いと思いましたが、試行錯誤をして、時間内に作品を仕上げることも大切なので、時間と自分のイメージしている作品をどの時間にどのように進めるか、しっかり構成できました。 あっと驚くような作品になるために、家でも様々な作品をみて、いいものを作れるように努力しました。 先生に褒められた時の表情をしっかり出してあげたかった。泡の気功の出る量や場所は自分の思う通りになってうれしかった。 演算の使い方をうまく使うことによって、泡が一個だったのにぶくぶくあふれてきたり、X,Y座標の加減によって上からふってきたり、下から噴き出しました。