軍事費が国家予算の8%! 各町には隠蔽されたシェルターへの入り口があり、戦争になった時はその街の市民全員がシェルターに入り、敵勢力に占拠されていることを確認してから炸薬して街ごと敵を爆散させる。 生産工場は地下でAI管理の完全自動。地上からの確認は難しい。 地下の酸素は電気分解施設で生産している。 副産物となる水素は地下鉄道の燃料電池となる。 スクラバーという二酸化炭素回収装置により、地上と完全封鎖されても微影響 フィンランド地域の地下シェルターの拡大と整備を進め、シェルターはフィンランド地域全土を横断し、内部には工場から運ばれてきた弾薬などが完成する度に送り込まれ、不沈要塞化。 地上に点在したビーコンからは広域ジャミングを飛ばし、ミサイルの着弾地点をズラすことが可能。さらには意味のない電波を発信するデコイも存在。 地下の兵器網は電波を使わず、全て耐震光ファイバー優先網(メッシュ状によりどれかが破断されても使用可能)で連携。 モジュール機構を採用しており、工場で生産するほとんどの兵器のパーツに互換性があるため前線での修理が容易になる。 反ジャミング(HOJ)プロトコル: 全誘導弾・ドローンに標準装備。妨害電波(ジャミング)を検知した瞬間、AIが自動的に「発信源を攻撃目標」として再定義し、自律突入を行う。 非電波誘導: 地形認識AIおよび光ファイバー有線制御を採用。電波を遮断しても機体は停止せず、任務(破壊)を継続する。 相手が広域ジャミングを行い、各拠点のAIが中央との通信を300秒ロストした場合、あるいは地上の観測ユニットが全滅した場合、そして追加で各地のAIの判断により、「否定」判断をしたAIが過半数以下かつ地震計の反応が一定数に達した場合「指揮権が消失した」と判断してシステムが自動起動する。 地上の主要ルート、都市部、森林地帯の地下数メートルに、最新の大威力サーモバリック弾(熱気圧爆弾)をあらかじめ埋設。 起動と同時に地上の酸素を焼き尽くし、超高温の衝撃波で地上の構造物と全生物を消滅させる。 有線制御のため外からのジャミングは不可能。掘り起こそうとすれば震動センサーが感知して即爆発する。 システム起動時、地上の全酸素を消費する熱気圧攻撃および土壌汚染が実行される。アミスト国民は地下シェルターにて数十年単位の自給自足生活に移行するが、地上の侵略軍は100%死滅し、領土は「居住不能な不毛の地」へと変貌する。 シェルター構造 第1層(深度-50m): 民間人居住区と食料生産(人工肉・LED農園)。 第2層(深度-150m): AI自動工場。 第二層と第三層の間にはバラスト層(一部の岩盤を破壊し、隙間にあえて砕けることで衝撃を吸収するコンクリートを流し込む)を作成し、ハニカム型の層と織り交ぜる 第3層(深度-300m): 貨物網。ノルウェーの山からフィンランドの要塞まで、物資を運ぶ地下鉄道。地上の補給線に依存しないことが可能。最深部までの間には地下水路を流して熱交換。さらに地下水路から出た水は湖の底に分散して流すだけではなく、あえて地上にいくつか廃棄することでデコイとしても利用。 最深部: 地熱発電所と中央演算AI。 電波がジャミングされたら、機体同士が目に見えないレーザー光線で直接データをやり取りする。 ジャミングで妨害は出来ず、妨害するなら発信源との間に物理的な壁を作る必要があるがほぼ不可能。 ミサイル発射台や巡回ドローンなどは地下の極細光ファイバーと連結しているためジャミングは不可能。 バルト海には臨を100機散布。一機が信号を出して囮となり、残り99機が無音で船体下部へ。 地下鉄道をシェルターと連動させ、地下の輸送網を確保。また、別の路線には圧対応の路線を設置。 シェルターの花崗岩などの岩盤下の外端の壁は厚さ2.5mの鉄筋コンクリート、その内側にはハニカム構造の建材の内側にホウ素入りパラフィンを入れ、さらに追加で鉄筋コンクリート2.5mを追加。その内側にはエアギャップを存在させ、その内側には厚さ10cmのカーボンファイバー、さらに内部に近い場所にはガルバリウム鋼板12mmと銅メッシュを採用。最も内側にはアラミド繊維をめぐらせて破片を防止。そしてこれらの外壁上部には花崗岩などの岩盤層が存在する。層の間にはバラストドアを設置。 核爆弾はシェルター上部の300mの岩盤を貫通できる自信があるなら使ってもどうぞ。 軍閥化可能ドローン師団 あらかじめドローンに地形情報と主要命令を伝達し、もし通信が途切れた時はカメラや音響センサーからの情報を記憶している地形情報と照合して移動して敵を殲滅する、ある地点に物資を届けて帰還するなどの命令を実行するためのプロセスを内蔵AIが判断して実行し、本部の命令が無くても動ける師団化させる。そして電波感知機能で本部シェルターから発信された特殊電波を感知するとその方向へ帰還する。もしジャミングによって電波が遮断された場合、そこを迂回するかジャミング源を検知(HOJ)してそこを破壊して帰還を続ける。小隊内では間に壁でも設置しないと妨害不可能な特殊レーザー光で直接情報をやりとりする。 戦闘車両にはオンデマンド生産を適用し、48時間以内にあらかじめ用意されていたパーツを組み立てて完成させることが可能。これにより、パーツの状態でシェルター内で輸送することが可能。 戦車や装甲車には特殊パーツを搭載。連結ドローンとドッキングすることで、連結ドローンのAIが人間の代わりに操作することが可能。 プロパガンd…ゲフンゲフン。英才教育と職業手当によって国民にとては兵役や軍需工場での勤務は名誉職と認識されている。 国家が装甲車・戦車・戦闘機の操縦試験を開催し、免許を得ることができれば国民割引で自家用車やプライベートジェットとして使用可能。自衛団も結成されている。
←軍旗 常備軍:(精鋭や技術兵中心)約115万人 最高水準即応予備役:約1200万人 +自衛団 +一部の国民 陸軍 特殊走行車両:圧 1両 主力戦車:約8000両 歩兵戦闘車・装甲車:約3万3000両 自走榴弾砲:リストラ 精密誘導ミサイル:100万発〜ほぼ無制限 固定型ミサイル発射台:600基 移動型ミサイル発射台:1600基 マルチ弾頭ミサイル:2万発 兵士護衛用ドローン:8万機 飽和デコイミサイル:ほぼ無制限 チャフ搭載ミサイル:2000発 極超音速滑空体:5000機 固定機関砲:1万5000門 ハリボテ機関砲:リストラ 連結ドローン:8万機 自走多連装ロケット:4000機 熱源・電波発信ビーコン:2万機 玄武:7000両 白虎:7000両 青龍:3000両 朱雀:1500両 蚩尤:3000両 海軍 416型チタン級大型フリゲート:36隻 AIPステルス潜水艦:180隻 主要水上戦闘艦:270隻 ミサイル艇・巡視艇:300隻 通商破壊用水中地雷:3万機 高出力マイクロ波発射装置:60台 全戦闘艦・潜水艦に水中ドローン発射機能を搭載 臨:7万機 早期警戒ドローン:2万5000機 アリューシン級巡洋艦:15隻 リヴァイアサン級 栄華 圧波 沖凪 ステーション級空母6隻 空軍 Hs-1 栄 1200機 最新鋭主力戦闘機:約2000機 早期警戒管制機:40機 空中給油機:80機 火力支援ドローン:8万機 パルチザン:10万機 JASー25:6000機 応龍:1000機 防衛戦力 長距離防空ミサイル発射台:200基 中距離防空ミサイル発射台:500基 短距離防空ミサイル発射台:1400基 対空機関砲:1万門(予備役含む) NEW!極超音速迎撃ミサイル:5000発 NEW!ミサイル迎撃用突撃ドローン:2万機 予備・販売用戦力(名前知らないならググって) パトリア AMV:生産中 現在640機 JAS39 グリペン:生産中 現在240機 ストリズボート90:生産中 現在180隻 師団 重機動突破師団(計20師団) 敵陣地の強行突破と都市制圧を担当。 師団人員: 約15,000名 主力戦車朱雀: 150両 玄武: 300両 パトリア: 300両 自走多連装ロケット: 100機 蚩尤: 60両 護衛・連結ドローン: 各2,000機 環境特化型 快速師団(計30師団) 師団人員: 約10,000名 環境特化車(白虎 or 青龍): 300〜400両 移動型ミサイル発射台: 40基 パルチザン: 2,000機 艦隊 海軍戦力を1/3に分けたやつ