私はアイス王国の住民のスイナ お母さんとお父さんは事故に遭って死んでしまった 今は一人暮らしをしている 友達もいない、いや誰もいない そんな時、私に話しかけてくれた人 それは アイス王国の王女ラピスちゃんだった 私はびっくりして何も言えなかった その時ラピスちゃんがにっこりと笑って私に声をかけた 「こんにちは僕はアイス王国の王女ラピスといいます! ラピスと呼んでください!」 私はその言葉にビクッと驚いた (僕に話しかけてくれたの?) 私は黙り込んでしまった 「、、、、」 ラピス「あれ?ドウシタノ?」 私は迷惑をかけていると思って声を出した スイナ「すっすいません何回も声をかけてくださったのに何も返事しなくて」 「わ、私はスイナと言います…よろしくお願いします」 ラピス「スイナかぁいい名前だね!ねぇ僕と友達にならない?いうなら代々大親友にならない!」 私はびっくりした スイナ「いいんでしょうかこんな私なんですが、、」 ラピス「いいんだよ!それよりタメ口でいいよ!仲良くしようね!」 これで初めての友達になった 私は家に帰って夜ご飯を食べた。 その時荷物が届いた (あれ?荷物なんて頼んだっけ?) 私は荷物を取って箱の中身を取り出した すると 「ジュース?誰がこんなの、、 まあいっかのんじゃをっ!」 「ゴクゴク」 (うっなんだこれまっずっ、、、、、 うぅ目眩が、、、、) 私は倒れた (うぅぅ一体何が、、、、) 目を覚ますと私の頭の上に氷がついていた 「うわっ!何これ!結構重い、、、、」 私はこの氷を取ろうとした 「ウギュッ、、、、痛い!はぁ取れないやどうしようこのまま外に行ったら、、、、」 そう思った時 連絡が来た 【ラピス王女が弓矢に打たれて気絶してしまった】 このメールを見て絶望した 私は急いで病院に行こうとしただけども この姿じゃいけないことに気がついた (病院に行けない、、ラピスに嫌われちゃう) 私は涙を流した 「うぅぅっどうしたら、、、、」 その時もう一個の通知が来た 【ラピス王女の頭にツノが生えている!化け物だ! 諸末しろ!】 私はもう怖くなって全力で家を出て森に入った 「私は一体………⁉︎誰かが倒れてる助けなきゃ!」 私はその方に向かった 「!?大変!早く手当しないと! でも大した怪我じゃなくて良かった」 私はその子の怪我を治した 「これでよし………あっ!僕は一体この姿を見られたら……逃げなきゃ!」 〇〇「……?……誰……?」 「!……やばい見つかった」 私は全力でここから逃げた
長いよ!