毎度かもしれないカルじゃ 遂に師範が参戦。 何気に他者合作で三人が揃うのはこれが初。 固有設定の確認をお忘れなく 【詳細】 名称…師範 本名Bry(ブライ) 身長…180前後 年齢…20〜30辺り 一人称:俺 二人称:君 三人称:彼、彼女 【設定】 自らを師範と称す人物。 本名を他人に打ち明けたことは無く、 自分の名前すら忘れかけることがある。 普段は木刀で戦っているが、 負けられない戦いでは幻刀「白夜」を使用する。 圧倒的なフィジカルを保有しており、 中でも速度が飛び抜けている。 能力なしでの戦いだったら敵なし。 戦闘では相手の戦闘パターンを把握し、 戦略を考える。場合によれば自ら攻めることも あるが、大体は攻撃を避けてから隙を狙い叩く。 とても戦略家なため、闇雲に攻めることは 絶対にしない。 動体視力が凄まじく高く、少し遅れても余裕で 回避が可能。 しかし防御力は人並み程度となっている。 攻撃が当たるかは別。 【性格】 とっても明るく、楽観的。 けども現実主義であり、厳しい現実を直視する。 理想を嫌わず、感情論も嫌いではない。 仲間を大事にする一方、助からないと分かれば 切り捨てる覚悟を持ち合わせている。 感情論に全く左右されず、愛想がないと 言われることもある。 集団で談笑したりなどが嫌いではないが、 基本的に一人であちこち旅している。 要望があれば大体答えてくれる。 攻撃を喰らった時や、無意味だと感じれば ガン逃げする。逃げる時に仲間を見捨てることは ほぼしない。ギリギリまで抗いはするが バッサリ切り捨てることもある。 【固有設定】 数年前、都市防衛隊のリーダーであったが とある事件の時に負傷。そのまま引退を決した。 現在は市民として暮らしているが、 かつての実力の名残は残っており十分戦える。 しかし目は片目は全盲。もう片目も少し弱く 戦いが少しでも長引けば体力が一瞬で尽きてしまう。 そのことを自覚し、あまり戦いは望まなくなった。 たまにOBとして防衛隊に出向くこともしばしば。 【技】 [前提] 能力ではない、潜在能力の一つ。 固有能力などのあらゆる外部の影響を受けない。 「道」 あらゆる効果を“破壊する“ [攻撃]などの抽象的なものから物体まで対応。 急な攻撃を打ち消したり、味方のデバフを 取り除いたり。相手の絶対防御を貫通したり。 道と矛盾する効果であっても打ち消すことが可能 しかしこの場合攻撃は届かなくなる。 【奥義】 「輝輝煌光」 瞬き一時にも満たない間に、渾身の一撃を放つ。 これだけ見れば単なる高火力技だが これを受けた物(者)は当たった箇所が 急所となり、弱点となる。 道の応用なためもちろん防御を貫通する。 またこれにより生じた急所と弱点は 『如何なる方法でも無くすことができない』 一度に多くて三連撃放つことができ 同箇所に三連撃を放った時には師匠並みの 破壊力を有する。 全て別箇所ならそれぞれが弱点となる。 弱点や急所が付与できるのは相手1人につき 一度目の発動のみ。 二度目以降は単なる超高火力技となる。 【使用武器】 「刀」 師範が持ってる変哲のない刀。 基本的にこれを使っている。 切れ味は保証できる。