48号(セルス)14号のいとことなっている。 14号に似たのか金に厳しい。研究所内で武器製作担当になっているがいつのまにか店舗を出している。博士は「…うん、まぁ……いいんじゃないかな?」と言っている。会員登録しないと武器一個(質、大きさにて変動)30万取る。高額だが博士は忙しいので武器を作ってくれない。ここに頼るしかないのだ。非戦闘員機体は「ざまぁw」と嘲笑っている。(たまに殴られている。) はかせめも まず“いとこ”とは。 事前に14号の核、コアを複製し適応、そして安定する質の材料を探し、適応度が一定を超えるとその材料を使いロボを制作する。 ロボの制作作業は適応素材にナノパッチをつけ、自身の頭部に専用機械をセットする。そしてイメージしたものをナノパッチが製造してくれる。簡単な作業…とでも言うと思ったかぁ⁉︎⁉︎まずイメージがむずい!一瞬でも雑念が混じったらそれはもう失敗だ!…さて、気を取り直して。 48号、セルスの素材だが見事14号の核との適応度96%。 だが今回使った素材が鬼蠍の骨とは…“取引者”がいてよかったが、デメリットとして水に弱くなってしまった。火には強くなったのだが……14号に使った素材は無くなってしまったからな……………
さぁて、取引者というのは誰なんでしょうね〜(^^) ちょいショタ風味あります そ し て!!!!!!!!! 今回号シリーズも大きくなって……ロボもたくさんいます。だから!我々も進歩するべきではないだろうか⁉︎⁉︎ 今まで陸戦戦闘員または監視役、工業役、回復役しか作ってこなかった………でも!今までお前らが出さなかった海戦戦闘員、空中戦闘員!我々は海、そして大空へ手を出そうではないか!!てことで!!!! 海戦戦闘員、およびk-1号!俺が作るッッッッッッッ!!!! ……あらためてみたら恥ずいな……((((((